鬼気迫る動画ですね
((((;゚д゚))))
アルツハイマー病を患う女性が、チャイコフスキー作曲「白鳥の湖」の振り付けを思い出し、踊る動画が話題となっている。
元バレリーナのマルタ・ゴンザレスさんが踊る動画は、スペイン・バレンシアの介護施設で撮影された。
ゴンザレスさんは撮影から間もなく、2019年に亡くなった。
アルツハイマー病患者の生活向上のために音楽を活用しているスペインの慈善団体「Asociacion Musica para Despertar」が動画を公開した。
鬼気迫る動画ですね
((((;゚д゚))))
アルツハイマー病を患う女性が、チャイコフスキー作曲「白鳥の湖」の振り付けを思い出し、踊る動画が話題となっている。
元バレリーナのマルタ・ゴンザレスさんが踊る動画は、スペイン・バレンシアの介護施設で撮影された。
ゴンザレスさんは撮影から間もなく、2019年に亡くなった。
アルツハイマー病患者の生活向上のために音楽を活用しているスペインの慈善団体「Asociacion Musica para Despertar」が動画を公開した。
クトゥルフ神話の創始者であるラブクラフトの紹介をしながら、彼の代表作を漫画化している
日本の怪談は、四谷怪談のお岩など、恨みを持って死んだ人物が化けて出るといった類の話が多い
化けて出るのは荒唐無稽としても、化けて出た人物は身近な良く知っている人物が多く、その意味で日常的な怪談と言える
仮にキツネやタヌキが化けたとしても、これらは微妙に擬人化されていて、異形感に乏しい
ラブクラフトの描く怪談は、これとはまったく別で、自分とはまったく異なる異種の存在が登場して、その存在に対する激しい嫌悪感のようなものが恐怖の背景にある
白人が初めて黒人を見た時など、顔かたちの違いや皮膚の色などから、これに近いごく自然な嫌悪感情が起こり、それが差別意識に転化したのではないかとも思う
ラブクラフトは1890年、米国東海岸で生まれ、無名のまま46歳で夭逝した天才作家
彼の作品から影響を受けた後世の作家群によって、その作品世界は「クトゥルフ神話」と呼ばれるようになり、多くのファンを得ている
もちろん、日本神話やギリシャ神話とは異なり、歴史的な背景を一切持たない、完全に人工的な空想世界である
(^_^;)
蛭子能収コレクション第1集(全7冊)を一気に読んだ
数ページの作品が1冊に十数作品、計100作品ほど
つげ義春の「ねじ式」から影響を受け、シュールな作品ばかり
「ねじ式」のパロディ(↓)も書いている
編集者から「面白いんだけど、絵がねぇ~」と絵の下手さを指摘され、画力よりもストーリーで勝負しようと考えた
確かに余り上手な絵ではないが、独特の味があり、デビュー当時の「へたうま」ブームに乗った
ぼぉーっとしてるように見えるが、意外と機を見るに敏だ
(^_^;)
▼競艇と映画が大好きな、脱力系のおじさん (^_^;)
妖怪マンガの水木しげるの愛読書がゲーテだった
カントやヘーゲル、ニーチェやショーペンハウエルも読んだが、ゲーテが一番「性に合った」らしい
「ヴィルヘルム・マイスター」や「ファウスト」より、「ゲーテとの対話」が好みだという
片腕を失った戦地にも持って行った
作品よりもゲーテの人間性や生き方が好きなのだろう
人生訓の本家のようなゲーテなので、マンガが売れなくて極貧の時代を乗り切るパワーも、ゲーテから得ていたようだ
したくもない戦争に狩り出されたので、終戦のときに本当に自由を感じたという
人生で最も大切なことは「好きなことをすること」と信じる
そして寝ることが好きだから、マンガが売れて余裕が出来てからは、毎日好きなだけ寝ているそうだ
「葉隠」の山本常朝に似ている
(^_^;)
あるお寺の住職が趣味でマンガを描いていて、彼が亡くなったとき、残された作品を息子がまとめて本にした
趣味といっても、マンガ雑誌に載ったこともあるようで、シロウトの域は脱している
ブッダの十大弟子、妙好人、親鸞の生涯などを扱っている
思想的に深い内容は無いが、素朴な画風にちょっと惹かれる
(^_^;)
有名な2000年前の金印の実物です
ホントに小さいんですけど国宝です
展示物が非常に充実してるのに入場料200円
700円の九州国立博物館は苦しいですね
(^_^;)
まだ出来たばかりなので、ハコは立派ですが、展示物の不足は否めません
兄弟博物館(東京、京都、奈良)からブツを借りて、なんとかしのいでる感じです
(^_^;)
さすが細川家の名園!
(^_^;)
「武士の魂」とか言われてますけど
戦場で実際に使う武器としては
刀→長ヤリ→弓矢→鉄砲→大砲
などといろいろ進化していったので
床の間の飾りだった時代の方が長いはず
(^_^;)
・海外の名無しさん
差別焼入れしたあとに真っ直ぐに戻すのが手間だからだと思ってる。
特に大量に作る場合は。
だからカーブのままにして、それが定番になったんでしょ。
・海外の名無しさん
↑そうは思わない。
適当にカーブさせてるわけじゃないから。
焼入れをしたあとでもカーブを整える工程がある。
作業量としては同じだよ。
・海外の名無しさん
騎乗で使用されたのは同田貫と言って普通の刀よりも長いから地上の敵にも届くんだよ。
・海外の名無しさん
カーブさせるために別の素材が使われてるよ。
カーブさせないこともできるけど、そうする意味はあまりない。
騎乗ではカーブしてたほうが有利だし、綺麗だしね。
刀は有用だけど、主に芸術作品だから。
日本人と西洋人の作り方の違いを見ることをおすすめするよ。
タイムラプスで見ると素敵だよ。
・海外の名無しさん
カーブしてたほうが切ったときに長持ちするんだよ。
・海外の名無しさん
意味に言われる前から、差別焼入れのせいだと思ってた。
ずっと刀好きだったらしい。
・海外の名無しさん
カーブしてたほうが、重心を中心にして回転させるだけで力を加えずに切れるからだよ。
・海外の名無しさん
日本刀は片刃だからどちらかわかりやすくするためだと思ってた。
・海外の名無しさん
カーブやストレートの片刃は同じ鉄で作られてる。
カーブしてたほうがより頑丈で折れにくくなる。
・海外の名無しさん
刀のカーブが振るのを早くしてると考えたことはない?
最速降下曲線という数学的カーブがあって、AからBに移動させるときに加速する。
だから誰かが思いっきり刀を振ったときに戦闘で数秒が違いを生む。
刀のカーブは最速降下曲線とは正確には違うけど、ふと思った。
・海外の名無しさん
↑抜くのが早いからというのはよくある主張だよ。
総意ではないけどね。
抜くのが早いというのは説明がつくけど、早さは同じだと主張する専門家も居る。
・海外の名無しさん
カーブしてたほうがカッコよかったからかもね。
・海外の名無しさん
西洋の鍛冶が気にすることのなかったことだよ。
西洋刀は太いから重力と運動エネルギー以外は気にしてない。
誤解しないでね。
素晴らしい西洋刀もあるけど、あまり洗練はされてないよね。
・海外の名無しさん
日本の鎧は西洋鎧ほどじゃないから、刀でも切ることが出来たというのも考慮したほうがいいと思う。
もちろんアニメとは違うけど、切ることは出来たよ。
・海外の名無しさん
簡単に言えば金属工学だよ。
日本人は金属工学が確立される前にすでに知ってたんだね。
剣好きが講じて学位を持ってるから知ってる。
特に日本刀が好きで。
・海外の名無しさん
探すのがめんどいけど、カーブしてたほうが騎乗で振るのが早いというビデオがあるよ。
ちょっと考えてみなよ。
騎乗の高さは有利だけどリーチが足りないから、必然的に切る必要があるんだよ。
・海外の名無しさん
なんで中国刀は人気がないんだろう。
アクション映画によく出てくるのに。
・海外の名無しさん
↑中国より日本文化のほうが広範囲に広がってるからじゃないかな。
・海外の名無しさん
エネルギーやリソースが関係するんだろうか。
カーブしたほうが鉄が少なくて熱も低くて済むとか。
資源の少ない国だから、そこに重点を置きそうだし。
・海外の名無しさん
カーブしてたほうが切ったときに引っかかりにくいんだよ。
騎士がストレートソードを使うときは突くほうを好んでるのが分かるよ。
・海外の名無しさん
単にファッショナブルだったからかも。
Mount&Blade下剋上modでの経験から、騎乗から薙刀を相手にするのは良いアイデアじゃない。
だから騎乗から切るというのはあまり有効だとは思えない。
・海外の名無しさん
熱すると硬くなるのは鉄の特性ではなくて、炭素鋼の特性なんだよ。
・海外の名無しさん
俺が抱いてた日本刀の疑問にほぼ答えてくれた。
今日は「都民の日」で、東京都が運営している公園とか動物園が無料公開なので、まだ行ったことのない「古河庭園」へ行ってみました
足尾銅山などを経営していた古河財閥の当主のお屋敷だった場所ですが、戦後の財閥解体でGHQが接収し、さらに国の所有になりました
その後は荒れるままになっていて、幽霊屋敷などと呼ばれていた時期もあったそうですが、1980年ころに東京都に貸し出され、公園として整備されました
もう少しするとバラの花や紅葉が美しいみたいですけど、今日はまだ早かった
近くには、第5代将軍徳川綱吉の寵愛を受けた柳沢吉保のお屋敷、六義園もあります
(^_^;)