山潤さんから、今日6/13に開催された「ゆざわde音まつり」の多摩リンバ演奏の動画と写真をいただきました
ありがとうございます
最初はいつもの「今日の料理」から
聴いてるおばちゃん(おばあちゃん?)たちに超ウケてますね!
残りの動画4本と写真が下に表示されてなかったら、「続きを読む」をクリックしてね
(^_^;)~♪
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山潤さんから、今日6/13に開催された「ゆざわde音まつり」の多摩リンバ演奏の動画と写真をいただきました
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先日6/9、サンマル会で西武園ゆうけんちへ行った訳ですが、その時に園内で配られていた「夕日の丘新聞」なかなか面白いので、想い出としてブログに載せときます
道路に水で絵を描く面白いおばちゃんは、銭湯「朝日湯」の女将よし子さんだったんですね
(^_^;)~♪
サッカーWC2026の開幕が近づいて来ました!
サンマル会の「サッカー分科会」(仮称)が、昨日6/11に、WC直前検討会を開催
当日の貴重な動画と写真、およびメールメッセージをご提供いただきましたので、掲載させていただきます
(^_^;)~♪
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これは柴田さんのメールかな
昨日も楽しかったですね〜
家に着いたら即バタンキュー。
二日酔い気味で目が覚めたらW杯は既に開幕していました。
そして遠藤が大会離脱&代表引退という突然のニュースにビックリ。
なんとも残念な話ですが、代わりに町野が追加招集は良い意味でのサプライズかなと。
ベルマーレ出身の選手としてはプラマイゼロなので、不幸中の幸いといった感じですかね、山崎さん。
それにしても遠藤はサポートメンバーとしての参加も無く大会から完全離脱とのことで、なんとも潔い身の引き方。
チームに緩い雰囲気が漂っているとのことでしたが、
これでピリリと引き締まるのでは?
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高橋さん
飲み過ぎました。
これから録画したW杯をみます、遠藤は残念でした。他の選手に怪我がないことを祈るばかりです。26日に笑顔で集まれると良いですね。
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山潤さん
おはようございます。昨日は12:30から5時間本当に楽しかったですが、対戦相手オランダのハイネッケン、スウェーデンの40度のウォッカ飲み過ぎました。
遠藤、町野の件びっくりしました。町野に頑張って欲しいです。あと柴田さんのユニフォーム持って帰ってしまいました。今度返します。
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▲2年前のイベントです
一昨日6/8、山潤さんの古希を西武園ゆうえんちで、ゴジラやウルトラマンと共に祝いました
ゴジラは1954年に初公開されたので、2年前の2024年(令和6年)がゴジラの古希
記念すべき日に東京で「ゴジラフェス2024」が開催され、多くのファンが集まりました
ゴジラ新作「ゴジラ-0.0」の発表も兼ねて
▲ゴジラフェス 2024年11月3日
▲「ゴジラ-0.0」予告編 2026年11月3日公開予定
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我々朝陽27メンバーも、来年3月まで続々と古希を迎える訳です
それで古希などの「年齢の区切り」を調べたら、こんな感じ
60歳 還暦 かんれき
66歳 緑寿 ろくじゅ
70歳 古希 こき
77歳 喜寿 きじゅ
80歳 傘寿 さんじゅ
88歳 米寿 べいじゅ
90歳 卒寿 そつじゅ
99歳 白寿 はくじゅ
100歳 百寿 ひゃくじゅ
この「緑寿」って、知らないうちに過ぎてたよ!
「緑」という漢字が「ろく」と読めることに由来
2002年に日本百貨店協会によって提唱されたそうで、そりゃ知らない訳だ
古希の由来は、唐の詩人である杜甫(とほ)の「曲江」という詩だそうです
あの「国破れて山河在り」の杜甫
曲江(きょっこう) 杜甫
朝回日日典春衣 朝より回って日日春衣を典す
毎日江頭尽酔帰 毎日江頭に酔いを尽くして帰る
酒債尋常行処有 酒債尋常行処に有り
人生七十古来稀 人生七十古来稀なり
穿花蛱蝶深深見 花を穿つ蛱蝶は深深として見え
点水蜻蜓款款飛 水に点ずる蜻蜓は款款として飛ぶ
伝語風光共流転 伝語す風光共に流転して
暫時相賞莫相違 暫時相賞して相違うこと莫からんと
70歳まで生きた人は100人に1人とか極めて「稀(まれ)」だったんでしょうね
平均寿命がまったく違いますから、今どき70歳で死ぬと「早死に」とか言われる
日本人の平均寿命は、男性81.5年、女性87.5年
70歳時点での平均余命は、男性15.0年、女性19.5年
「古来稀なり」は、今だと100歳以上の感覚かな?
古希の次は7年後の喜寿(きじゅ)で、「喜」という漢字を草体のくずし字で書くと、「㐂」となり「七十七」に見えることに由来
その3年後の傘寿(さんじゅ)は、「傘」という漢字の略字である「仐」が、「八十」と分解できることに由来
100歳の百寿(ひゃくじゅ)より先は、108歳の茶寿(ちゃじゅ)・不枠(ふわく)、111歳の皇寿(こうじゅ)川寿(せんじゅ)、119歳の頑寿(がんじゅ)、120歳の昔寿(せきじゅ)、121歳の大還暦(だいかんれき)、250歳の天寿(てんじゅ)などと続きます
108歳の不枠(ふわく)は、40歳の不惑(ふわく)と紛らわしい
天寿250歳なら「天寿をまっとうする」のは大変ですが、天寿250歳説は根拠薄弱で、かなり怪しい
250歳まで生きたなんて人は、伝説や神話は別として、人類史上1人もいないんじゃないかなぁ?
健康なら何歳まででも生きたいですが、寝たきりとかだと考えますね
(^_^;)~♪
▲ Mr.アイルトン・ハセ 山潤さん たけちゃん 私
昨日6/8、サンマル会「西武園ゆうえんち、昭和レトロ体験ツアー」
午前中の雨も上がって、暑くもなく寒くもなく、快適なお天気でした
遊園地って、ウン十年ぶりかな?
と思ったけど、日記を見たら13年前に後楽園遊園地でジェットコースターに乗ってる
童心に戻ってのどかな「夕陽の丘レトロ商店街」、だけじゃなくて
体感型VR(ヴァーチャル・リアリティ)
ハンパない大迫力でした!
参加には、身長と体重に制限があります
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▼これは、たけちゃんからいただいた、半世紀以上前の多摩湖の写真
都内小学生の遠足の定番
▼これは昨日
▼小学校3年生 世田谷のお坊ちゃんお嬢ちゃんたち(このころは一面畑?)
▼これは昨日乗った西武山口線、まだ園内遊具だった時代
▼これは山潤さんからいただいた、昨日「夕陽館」前の特撮写真
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上の写真は昨年4/19に、たけちゃんが秩父鉄道三峰口駅近くのバンジージャンプ場で撮影したもので、まさにバンジーした「瞬間」をとらえた奇跡的な(天才的な)一枚!
実はこの写真を撮影した場所は、バンジージャンプ場から100メートル以上離れている橋の上で、肉眼ではバンジーをしていることすら気がつかないかもしれない場所
肉眼で観ると、こんな感じで、かなり離れています
私は散歩と写真が趣味なので大量の写真を撮影しますが、写真の最大の醍醐味は、上の写真のような「奇跡の瞬間」をとらえることにあると思っています
そんな「奇跡の一枚」を撮ったたけちゃんは、瞬間を切り取る天才です
下の写真は、バンジーが済んだ直後の写真、これもなかなかいいね
たけちゃんには、他にも素敵な写真がいろいろあって、下の写真は横須賀の米軍基地で撮った写真なんですけど、この星条旗のはためき具合、実にいいね!
手前と奥の船は米軍の軍艦で、今ごろイランの近くにいるのかもしれません
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世の中で「奇跡の一枚」と言うと、下の写真が有名
これは当時まだ無名だった橋本環奈(当時14歳)が、アイドルグループ「Rev. from DVL」の一員としてダンスしている「一瞬」をとらえた写真
これを撮影者(たぶんファンの一人?)がSNSにアップしたところ、瞬く間に世間の注目を集めてアクセス数が爆発し、それがきっかけになって橋本環奈は芸能界で大ブレイクしました
この写真が無ければ橋本環奈の大ブレイクがどうなっていたか分かりませんが、
「奇跡の一瞬」をとらえた写真の持つパワー
が感じられます
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たけちゃんがバンジーを撮影した日(昨年4/19)、現在のサンマル会メンバーで、「秩父SL旅」をしました
秩父鉄道をSLが走るというので、みんなで観に(乗りに)行った訳です
池袋駅から西武線で秩父駅まで行って、そこから秩父鉄道で三峰口まで行ってSLを見学したり撮影したり
帰りは、そのSL列車に乗って熊谷駅まで行き、JR線で帰るというルート
当日の写真(185枚)もありますので、よろしければご覧ください
(^_^;)~♪
追伸 実は当ブログ記事は、秩父SL旅の翌日(昨年4/20)にアップしたのですが、当ブログを置いているサーバーのトラブル(DBクラッシュ)で記事内容が消えてしまったので、再アップいたしました
なんかまだよく分からないけど、「湘南×宇宙」が動き出してるみたい
私は最近、中学友人Uちゃんと一緒に、横浜の歴史を歩く会「ハマ研」を始めたんですけど、特に「みなとみらい」エリアを歩いていると、未来都市にいる気分になります
実は横浜ってここ150年くらい
常に日本の「未来都市」だった
日本最大の「巨大都市・東京(江戸)」のすぐ近くに出来た、「実験都市・横浜」
幕末でも歩いて1日ですから、そんなに遠くない
明治になり日本最初の鉄道ができると、1時間で行ける「すぐそこにある未来」になって、当時も今も先進的な人々を引きつけてきた街、それが横浜
その延長線上にある湘南は、常に日本の流行の最先端でした
そんな湘南に「湘南スペースパーク」というのができるらしい
宇宙ビジネスと言うと、イーロン・マスクとか、日本ならホリエモンとか、ベンチャー系の印象が強いですけど、いよいよ日本の大企業や行政、大学などが本腰を入れて取り組み始めたのかな?
昔から日本人には、集団の意思決定に時間がかかるので動き出すのは遅いけど、いったん動き出すと非常に速くて、先行者をあっという間に抜き去るという評価がありました
バブル崩壊以降、たまたま日本社会の急激な高齢化にぶつかったこともあり、経済の低成長や円安が続いてますけど、そろそろ日本の底力を発揮して欲しいなぁ
(^_^;)~♪
動画をスマホで観るときは、スマホを横にしてご覧ください
コンサートの最中、体調不良に陥ったピアニストに代わって、客席にいた21歳の大学生がピアノを演奏し、窮地を救ったそうです
5/30、オーストラリアのシドニーで開かれたコンサートで、本来のピアニストが急な体調不良で演奏できない状態に陥った
これを受け、アカデミー賞受賞歴のある作曲家で当日の指揮者を務めていたジャスティン・ハーウィッツ氏が、
観客の中に「楽譜を初見で演奏できる人」はいないか?
と尋ねた際の出来事だそうです
突然スーパースターになった大学生
多くの観客にとっても、一生忘れられない想い出になったでしょうね
いきなり楽譜を渡されて、その場でコンサートのピアノ演奏を担当できる
何だかスゴいんだけど、楽器演奏をする人の中にはそうゆう人って結構いるんでしょうか?
楽器も楽譜もダメな私から見たら、まさに神業(かみわざ)のように感じます
なんか飛行機の中で急病人が出て、キャビンクルーが医者と間違えて
「お客様の中にピアニストはいませんか?」
と尋ねている、変な場面を想像してしまったよ
(^_^;) スゴイ !
山潤さんのマリンバ演奏
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▼0▼テスト演奏 「NHK今日の料理」
山潤さんによると、番組「今日の料理」の企画立ち上げ当初はテーマソングを入れる予定はなかったが、初回放映前日になって急遽入れることになり、作曲家の冨田勲が録音スタジオの前で作曲し、その場で演奏録音されたそうです
今ではマリンバの代表曲であると同時に、料理の代名詞として日本人で知らない人がいない超有名曲ですが、それを即興で作曲してしまった冨田勲の天才には感動します
▼1▼プロコフィエフ「ロメオとジュリエット」より「モンタギュー家とキャプレット家」
▼2▼マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲
定期演奏会と違って、普段のパート毎の練習風景が感じられる、のんびりまったりした雰囲気が好き
例年、出演チームが多くて時間が長いので、山潤さんのところだけ聴いてましたが、今年は例年より時間が短いので、全部聴きました
山潤さん、多摩ファミ出演者の皆さん、素敵な演奏をありがとうございました
終演後、居酒屋へ移動して、いつもの飲み会
会場は、多摩ファミメンバーも打ち上げしてた「ミライザカ高幡不動店」
▲乾杯~♪
当日の写真はこちら
実はコンサート前に近くの多摩動物公園を歩きました
という訳で、動物の写真の方が圧倒的に多いです
(^_^;)~♪
▲代官山 レストラン「シェ・リュイ」
▲ド派手なビル
昨日5/27、目黒区役所に用があって、そのまま品川まで歩いて帰ろうとグーグルマップを見たら、代官山が近いので、久しぶりに歩いてみることにしました
実は最近、「代官山がさびれている」と言われていて、中には「廃墟のようだ!」などいう説もあり、その真相を自分の目で確かめたくなったのです
結果として、代官山駅周辺、アドレスのあたりは確かに少し「さびれ感」がありましたが、中目黒駅に近いエリアや旧山手通り沿いは、まだまだ「オシャレな代官山」でした
私自身は、「さびれ」とか廃墟とか嫌いじゃないし、探検したくなるんですけどね
(^_^;)~♪