▲右の二人は親子です
タレントの辻希美(38、右)と杉浦太陽(45、左)の夫妻と、長女の希空(のあ=18)
3/14、都内で開催された「東京ガールズコレクション」にゲストとして出演したそうです
辻希美はまだ38歳だから「老けない女」と呼ぶには若すぎるかもしれないけど、それにしても上の写真、うーん、なんだかなぁ~
( ゚Д゚) ビックリ
▲右の二人は親子です
タレントの辻希美(38、右)と杉浦太陽(45、左)の夫妻と、長女の希空(のあ=18)
3/14、都内で開催された「東京ガールズコレクション」にゲストとして出演したそうです
辻希美はまだ38歳だから「老けない女」と呼ぶには若すぎるかもしれないけど、それにしても上の写真、うーん、なんだかなぁ~
( ゚Д゚) ビックリ
新宿高校出身こじのりさんのライブスケジュールです
情報提供ありがとうございます (^_^;)~♪
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
フルート小島のり子です。
久しぶりのメールになってしまいました。
3/24から、今年初めての西へのツアーにでます。
戻って、4/21に、7年ぶりに新しいCDをリリースします。
6月頭は、九州へレコ発ツアー。
下旬は、東北ツアー。
7月頭は、盛良さんと西へ、下松までツアーです。
7月下旬は、恒例の札幌ひとりツアー。
各所での再会を楽しみにしています。
新しいCDも、どうぞよろしくおねがいします。
ネットでも入手できるように、考えています。
そしてやはり、ライブへのお越しをお待ちしています。
小島のり子 ★を@に
kojinori★mac.com jazzkojinori★gmail.com
Website(ライブ詳細こちらで) kojinori.com
YouTube youtube.com/@jazzkojinori
イラン戦争に伴うホルムズ海峡封鎖の影響で、ガソリン価格が爆上げしてます(たぶん一時的だと思うけどね)
それと直接の関係はありませんが、明日からJR運賃も値上げなので、京王電鉄がJRにケンカを売ってます
いつもの運賃、見直しどきかも? 安いのも、京王!
というキャッチコピーで大規模広告を展開中
先日、多摩ファミ定期演奏会のあった八王子は、新宿からJRと京王電鉄が競合していて、今回の値上げで価格差が大きくなる
八王子-新宿間、JR快特を利用すれば37分で着くものの、値上げ前でも492円、3/14の値上げ後は616円に大幅アップ
京王線は特急でも45分ほどかかりますが、京王八王子駅から新宿駅まで409円ですから、200円以上も安くなります
わずか8分早く着くために200円は少し高いかもね
JR八王子駅から徒歩5分ほど離れていますが、始発駅で座れる可能性が高いので、京王線に乗り換える人も増えるのではないでしょうか?
私はお買い物や外食(回転寿司とか焼肉)で、川崎駅へよく行きます
川崎はやや治安が悪いけど物価が安く、品川から東海道線で1駅なのでアクセスがいいんですよね
駅の北側にはコンサートホール(ミューザ)もある
品川から新宿川崎を比べると、距離は新宿の方が近いけど、移動時間は川崎の方がはるかに近い
品川-川崎間はJRと京急が競合していて、現在はJRが230円、京急が240円(ちなみに品川新宿間は208円)
JRが2~3分早いけど、気にするほどではない
これが値上げ後はJR253円で価格逆転するので、京急の利用が増えるかな?
▲ガソリン(レギュラー)価格の推移
▲新宿高校バイパス
新宿高校の校舎は新宿区、グラウンドは渋谷区にある
新宿駅新南口と高島屋新宿店も、渋谷区にある
新宿御苑の4割くらいは、渋谷区にある
▲赤い点線が新宿区と渋谷区の境界線
▲いつもの「カラオケの鉄人」にて
なお3/25(水)13時から新宿御苑にて、天気良ければ「お花見会」を予定しています
ぜひご参加ください(終了後は飲み会)
(^_^;)~♪
▲修学旅行 姫路城 1974年3月21日 写真をクリックすると拡大
先日、山順さんから、
新宿高校時代の修学旅行で姫路城へ行ったか?
と尋ねられました
すでに頭の中の記憶は消えてるので、さっぱり分からない (・_・?)
それで、PC(HDD)の中を色々調べました
私は、モノはなるべく捨てるんだけど、情報はとっておく方なので、たぶんあるだろうと思って探したら、ありました!
結論は「行った」で、その証拠が上の写真(D組)
私の写真をさらすな!、という方はご連絡ください(網掛けします)
他クラスの写真あったら、ご提供いただけるとウレシイ
姫路城は、平成の大修理(2009~2015年)で色合いが白っぽくなりました
上の写真の姫路城は、白っぽくなる前ですが、ややボケていてよく分からない
▲改修工事前 ▲改修工事後
こうやって並べると修理後は、屋根に雪が積もってるみたいに白い!
修理直後は「白すぎる!」という批判もあったみたいです
それから10年以上が経過して、最近は適度に汚れて、ちょうど良い色合いになってきているらしい
修学旅行資料「中国路の旅」というのもありました
各クラスから修学旅行委員を2人ずつ選んで、いろいろ準備したり、旅行資料を編集したりしてたんですね
資料を見ると、細かい日程や班編制、泊まった旅館の部屋割りまで分かります
すでに新幹線があったはずなのに、在来線特急の夜行ブルートレイン「あさかぜ」で広島までとは、かなりの強行軍!
高校生だった我々はいいとして、同行した先生たちはキツかっただろうね
私は「乗り鉄」なので、これまで寝台車にはずいぶん乗ってますが、このときが初めてだったかもしれない
日本で消えた寝台列車の多くが、中古車両として海外へ輸出されています
私はタイで「チェンマイ→バンコク」の寝台個室に乗ったことがありますが、日本から来た車両で、車内表示はすべて日本語でした
(^_^;)~♪
喜多流「青年能」(5/23)のご案内です
狩野祐一さんがノエルさんのイケメン先生かな
事前講習会(5/17、21)もあります
(^_^;)~♪
▲クリックすると拡大します
立花さんからオペラのご案内をいただきました
情報提供ありがとうございます
(^_^;)~♪
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
皆様こんにちは。文字通り三寒四温の今日この頃ですがお元気でお過ごしのことと存じます。
さて、日本でも大人気のオペラ、ヴェルディ作曲「椿姫」のご案内です。
もと高級娼婦だったヴィオレッタと真実の愛を見つけたアルフレードでしたが二人の関係を認めない父親ジェルモンに別れさせられます。病魔に侵されたヴィオレッタのもとに駆け付けるアルフレードそして父ジェルモンでしたが…
華やかなパーティのシーンそして有名な乾杯の歌で物語は始まります。私は厳しい父ジェルモン役。ヴィオレッタを説得する二重唱、そして息子アルフレードを慰め、諭すアリアを歌います。
聞きどころ満載のオペラ「椿姫」へどうぞお出かけください。心よりお待ちしております。
なお、チケットのご注文・お問い合わせはこのメールまでよろしくお願いいたします。
bartoshi★a.toshima.ne.jp ★を@に
同報メールにて失礼いたしました。
立花敏弘
「椿姫」原題:”La Traviata”(道を踏み外した女)
2026年4月18日(土) 14:00開演 (開場13:30)
彩の国さいたま芸術劇場・小ホール 全席自由¥5,000 (楽しい小冊子付)
▲クリックすると拡大します
イスラエルと米国がイランとの戦争を始めて数日、戦闘は激しさを増しており、まだ収拾の糸口は見えていません
ペルシャ湾の出口に当たるホルムズ海峡は、事実上の封鎖に近い状況に陥り、多くのタンカーがペルシャ湾から出られず、行き場を失っているようです
日本が使う石油の約8割がホルムズ海峡経由ですから、紛争が長期化すれば、我々日本人の日々の生活にも響いてくるかもしれません
それで石油を運ぶタンカーについてYoutube動画を見ていたら、上の動画を見つけました
就活している大学生向けの業界研究のようですが、現在のタンカー業界の現状をとても分かり易くまとめてあります
説明者がタンカー業界に詳しい人なので、多少は業界びいきもあるのかもしれませんが、タンカー乗務員が非常に高度な専門職で、キャリアを磨くには素晴らしい世界だということが分かります
クルマやコンテナを運ぶ、普通の貨物船に比べると、かなり違う世界のようです
我が家のすぐ近くには、東京海洋大学がありますが、卒業生でタンカー業界に進む人も多いのかも知れませんね
上の動画を作った人も、「水産大学校卒」とありますから、東京海洋大学OBかもしれません(東京海洋大学は、東京水産大学と東京商船大学が2003年に統合して出来た)
これは2023年11月に、日本郵船が運行している貨物船が、親イラン武装勢力に襲われたときの、武装勢力側が撮影した動画なんだけど、テロリストがヘリコプターでやって来るとは驚き!
( ゚Д゚)ビックリ
* * * * * * *
追伸
ホルムズ海峡の閉鎖が長引くと、日本経済への影響が大きいのは事実ですが、より影響が大きいのが中国経済です
日本は付加価値の高度化に伴って経済のエネルギー依存が下がり、さらに石油備蓄も高水準ですので、その分だけショックも和らぎます
中国経済は、まだ石油ガブ飲みの経済構造で、しかもイラン石油への依存度が非常に高い
イランは以前から経済制裁で石油輸出に制約があり、その分だけ価格を安くして「闇ルート」で主に中国へ石油を輸出してきました
中国から見れば、安く石油を輸入することが出来て経済発展に有利だった
経済制裁で大っぴらに石油輸送が出来ないので、船籍や航路を隠した幽霊船のようなタンカーを使って、イランから中国まで秘密裏に石油を運んでいた
こういった「闇ルート」は、戦争など非常時には、真っ先に使えなくなるリスクが高い
さらに今回、中国がイランに輸出した高価な対空防衛システム(ミサイル防衛など)がまったく機能せず、ハメネイが簡単に死んでしまったので、イラン首脳は中国への不信感を高めています
イランの首脳たちにしてみれば、自国の運命や自分たちの命を託するのに、中国は全く頼りにならないと感じ始めていることでしょう
先日のベネズエラ電撃作戦でも、中国製の対空防衛システムはまったく使い物にならなかったので、習近平のメンツは丸つぶれ
中国国内では不動産バブルが崩壊して経済は危機的状況、財産や収入を失った人民のデモや暴動が中国全土で巻き起こっている
人民解放軍は習近平の言うことを聴かず、軍事クーデターのウワサが絶えない
習近平は今、八方ふさがり、四面楚歌、泣き面に蜂、水に落ちた犬といった、まさに最低最悪の状況です
いやむしろ、アメリカの狙いはここにあって、
アメリカにとってイラン攻撃は、中国叩きの手段にすぎない
というのが今回のイラン攻撃の真相のようです
戦略の世界には「水に落ちた犬には石を投げろ!」という冷酷なことわざが昔からありますが、今まさにトランプは、水に落ちた習近平に大量の石を投げつけているのかもしれません
(^_^;)~♪
先日、「勝海舟記念館」を歩いたので、久しぶりに「氷川清話」を読みました
幕末明治の英雄である勝海舟が、その晩年に自らの人生を振り返って話した内容の談話録ですから、口語体で非常に読み易い
ちゃきちゃき江戸っ子言葉で、歯切れが良いが、少し話しを盛る(大げさに言う)クセがある
「氷川」というのは、晩年の海舟が住んでいた屋敷が赤坂氷川神社の近くにあったからで、現在の六本木ミッドタウンの裏あたり
昔のお屋敷街の雰囲気が現在も残っていて、私はこのあたりをよく散歩します
晩年の海舟は、この屋敷の中の自分の書斎を「海舟書屋」と呼び、ものを書いたり、人を招いて談話をしたりして過ごしていました
海舟書屋の名付け親は佐久間象山で、象山が海舟に贈った上の額にちなんでいます
象山と海舟は互いを高く評価し合い、象山は海舟の妹を妻にしている
このとき象山は41歳、海舟の妹は17歳(24歳差)
象山はかなりの変人ですが、幕末の日本では一二を争う国際事情通で、早くから開国を説いていたために攘夷派から憎まれ、最後は53歳で暗殺されてしまいました
海舟も開国派でしたから常に命を狙われていて、九死に一生を得たような話が「氷川清話」にはたくさん出てきます
海舟が77歳(満75歳)と、当時としては長寿を全う出来たのは、まさに奇跡!
晩年の海舟は、この海舟書屋から、自らを「海舟」と名乗ります(本名は、勝義邦よしくに)
海舟は若いころから非常に筆まめな人で、大量の書き物を残しており、また人を招いて談話するのも好きだったようで、海舟書屋には海舟の話を聴こうとして毎日のように客が来ていました
夏目漱石もその書斎に毎日のように門下生(芥川龍之介など)がやってきて談話に花が咲いていたようですから、政治家と文学者という違いはあるにせよ、似たような雰囲気だったのかもしれません
むやみに威張ったり、人を叱りつける人のまわりに人は集まりませんから、海舟も漱石もよくしゃべり、人の話も素直によく聴く人柄だったのでしょう
「氷川清話」は、そんな雰囲気の中での海舟の談話をまとめた本です
文庫にもなっていますが、今回は中央公論社「日本の名著」シリーズの「勝海舟」で読みましたので、その冒頭に江藤淳さんの紹介文「海舟論」もあり、これがなかなか素晴らしかった
さすが文芸評論の第一人者だけあって、非常に格調高い文章で、単なる紹介文の域をはるかに超えています
私は大学時代に一般教養で江藤淳さんの授業を選び、その中で勝海舟を知りました
江戸っ子言葉で歯切れが良かった海舟ですが、少々人を食ったような皮肉っぽい軽口も多く、そのために敵を作ることもあったようです
福沢諭吉から嫌われたのも、そのせいかもしれません
海舟が咸臨丸の艦長として米国から戻ったころ、江戸幕府の老中が
「米国が日本と異なる点は何か?」
と質問します
海舟は「同じ人間だから、さほど異なる点は無い」と答えると、老中はなおも「そんなことはあるまい」と続けるので、海舟は
「強いて言えば米国では
人の上に立つ者は皆それなりに優秀でした
こればかりは日本とは正反対でした」
と答えたので、老中は「無礼者め!」と怒った
という話が「氷川清話」の中にあります
(^_^;)~♪
まだ未確認情報ですが、ハメネイが死んだようです
戦争が始まった途端に、イランの親玉が死んだ訳です
イスラエル有力紙エルサレムポストによると、独裁者アヤトラ・アリ・ハメネイ(86)の死体が、ミサイルで破壊された隠れ家のガレキの下から発見されました
独裁者ハメネイは1989年以来、イラン・イスラム共和国を統治しており、それ以前はホメイニの下で大統領を務めていました
独裁者ハメネイの隠れ場所は、イランの国家最高機密だったはずですが、イラン政府内にも多くのスパイがいるでしょうからバレバレで、精密誘導ミサイルの集中攻撃を受けたのでしょう
第二次大戦中に戦争の主力が巨大戦艦から航空機に変わったように、日進月歩(秒進分歩)と言われている軍事兵器の進歩(科学技術の進歩)は、今も戦争のスタイルを大きく変えてます
最近のウクライナ戦争でも、軍事ドローンの活躍が従来の戦車を無力化しつつあります
すでに空母ですら、「無用の長物」ではないか?という議論もあります
今日ハメネイが死んだように、戦争が始まった途端に、空母は精密誘導ミサイルの集中攻撃で撃沈されるという見方です
実際、高速飛来ミサイルを撃ち落とすミサイル防衛システムの技術的な困難さに比べたら、海の上でほぼ静止している巨大物体(空母)にミサイルを命中させるのは非常に簡単です
現在の空母打撃群が持っているミサイル防衛システムでは、数百発のミサイルによる同時飽和攻撃を防ぎきることは、たぶん難しいんじゃないかなぁと思います
まあ、「数百発のミサイルによる同時飽和攻撃」を実行できる軍事力を持った国は、まだ少ないんですけどね
それに攻撃された空母が米軍なら、その直後に敵国首都への徹底的な反撃が予想されます
このあたり、軍事オタクさんがいたら、ご意見をうかがいたい
先日のベネズエラといい、国家のトップがいきなり連れ去られたり殺されたりしてますが、これらの斬首作戦が新しい戦争のスタイルになるのかもしれません
将来ある善良な若者が無理やり戦場へ送られ、最前線で毎日何百人も戦死する一方、戦争を指揮する上層部の年寄りは後方の安全な場所でぬくぬくしている、これが従来の戦争の理不尽な現実でした
それが独裁者ハメネイのように、超高速の精密誘導ミサイルで
いきなり戦争を指揮する年寄りが死ぬ!
これははっきり言って、将来ある善良な若者が戦場でたくさん死ぬよりも、ずっとずっとマシだと思います
「戦争を指揮する者」は、もし戦争が始まれば、今すぐ自分が死ぬかもしれない、そんな覚悟を求められる
その「今すぐ」は、数時間後か、数分後か、数秒後か・・・
ぬくぬくしていられた「後方の安全な場所」は、もう存在しない
まるでヒットマン(鉄砲玉、暗殺者)に狙われている暴力団の組長と同じ
今すぐ自分が死ぬかもしれないという恐怖を、24時間365日、毎分毎秒ずっと体験し続けることになる
これは最前線に送られた善良な若者たちが常に体験している恐怖(精神状態)ですが、それを「戦争を指揮する者」も味わうことになる
これが戦争の常識になれば、一種の戦争抑止力になりそう
数十万人の善良な若者たちが戦死しても平気なプーチンですが、自分が死ぬのはもちろん、指1本だって失うのはイヤ!でしょうからね
これはプーチンに限らず、トランプだって、習近平だって同じ
「戦争を指揮する者」の本人はもちろん、娘、息子、孫、配偶者、愛人、親、親戚、友人、直近の部下など、親しい者のすべてが、常に超高速精密誘導ミサイルのターゲットになり得ます
この「精密誘導」の精度がどの程度かは、まさに軍事機密に属する訳ですが、すでに着弾誤差が数メートル程度とも言われています
今回のハメネイだって、その程度の正確さでミサイルが着弾したから死んだのでしょう
ターゲットのGPS位置情報さえスパイを通じて手に入れれば、「戦争を指揮する者の寝室の窓」を狙うことも可能か
だからプーチンは、眠る場所を毎日変えているらしい
独裁者ハメネイが死んですぐにイランが体制崩壊するとは限らないので、これから泥沼化する可能性はありますが、今回の戦争の帰趨を決する大きな変化とは言えそうです
((((;゚д゚))))

▲戦死者の墓 ロシア南西部クラスノダル地方
* * * * * * *
追伸
上で「未確認情報」と書きましたが、日本時間3/1(日)午前8時20分現在、国営イラン通信もハメネイの死亡を認めたので、確定情報と考えて良さそうです
独裁者ハメネイが死んだとの報道を受け、イランの首都テヘランの一部地域では現地時間2/28夜、祝福の声が上がり、歓声や口笛が沸き起こっているようです
(^_^;)~♪