内閣支持率は時系列で見ないと意味ないです
有権者は飽きっぽいから ふつうは1~2年で下がります
良くて3割、ふつうは2割、森さんなんか1割を切った
5年以上やって4割維持の安倍内閣 本当にスゴイ!
民主党が馬鹿やりまくったおかげもあるけどね (^_^;)
内閣支持率は時系列で見ないと意味ないです
有権者は飽きっぽいから ふつうは1~2年で下がります
良くて3割、ふつうは2割、森さんなんか1割を切った
5年以上やって4割維持の安倍内閣 本当にスゴイ!
民主党が馬鹿やりまくったおかげもあるけどね (^_^;)
フランス国歌「ラ・マルセイエーズ(La Marseillaise)」は、日本人でもよく耳にする歌で、マルセイユの歌とも呼ばれます。
マルセイユはフランスの都市の名で、この歌の元はフランス革命時の革命歌です。
なかなか過激な歌詞ですね
サッカーの応援には ぴったりかも (^_^;)
映画「カサブランカ」より
▲動画と本文は関係ありません (^_^;)
先日、はてな匿名ダイアリーに「猫の里親募集してる人たちの狂気」というタイトルの投稿がなされた。
「猫を探しているんだけど、挫折して三度目ぐらいかな。嫌な思いばかりする」と、猫の里親募集をしている保護団体にかなりイラついている様子だ。
なんでも、里親希望者の人格、個人情報などはしつこく聞くくせに、自分たちは宗教・政治活動をしていて、その教義を押し付ける団体があったのだとか。
さらには、団体によっては酷く粗末な環境で猫を管理している割に、里親希望者を「得体の知れない奴」扱いすることがあるとも語っている。
まともな団体があるなら教えて欲しいとまで書いているし、怒りは相当だ。
「すでに一匹いて、マンションの規約で二匹までしか飼えないから、もうあと一匹しか引き取れませんつって話が進んでたのに唐突にトップのおばはんが二匹いらないかといってきて、断ると『子猫の社会性が育たない!』とかキレたおして譲れませんの一点張りになるとか、なんかそういうわけのわからない団体めちゃくちゃ多い。げんなりする」
など、とにかくまあ恨み節が続く。
「応募してきた人間を自分の好みで判断して譲渡してて、猫の為じゃなくて自分の承認欲求を満たす手段としてやってるおばさんが多すぎていやになる」
駄目な保護団体に出会ったら、自治体や他団体に情報提供を!
今回の投稿で紹介されていた団体は、猫の保護が本当の目的ではない団体とも読める。
団体に辟易した投稿者の率直な感想は分かるが、できれば、このままその団体を無視するのは止めてほしい。
団体を放置すれば、劣悪な状態で猫を管理する団体は消えない。
それは猫にとっても、猫を飼いたいと思ってコンタクトを取る人にとっても不幸だ。
方法は色々と考えられるけど、まずは、そういった劣悪な保護団体に管理の是正を促すのが良いだろう。
各都道府県には保健所、そして動物愛護管理行政の実務を行う担当部署が置かれている。
こういったところに、いわゆるタレコミを行って指導をしてもらうべきだと感じる。
あるいは別の真っ当な団体に「あそこの団体、ちょっと変なんですが」と相談するのも手かもしれない。
案外横の繋がりってあったりするし。
まあ、こういうおかしな団体って、数はそれほど多くない。
ほとんどの保護団体は、環境さえしっかり整っているのであれば、譲渡にも前向きになってくれるものだ。
これは幾度も譲渡の現場に立ち会ってきた者としても保証をする。
6月にも譲渡に立ち会う機会があったが、この際も非常に譲渡までの道のりはスムーズだった。
団体に「猫を引き取りたい」と連絡した女性が、譲渡可能な猫と実際に顔合わせをし、それから団体のメンバーに自宅の間取りや住所について情報を提供。
そして実際に数日後に団体が直接自宅に猫を届け、その場で念書の取り交わしを行い、まずは2週間のトライアルとして、猫と暮らしてもらうという段取りだ。
この女性はトライアル期間を問題なく過ごしたことで、現在は正式に、飼い主として猫と一緒に生活している。
大半の団体はこのように、特段猫を引き取りたい希望者にとって、面倒でも厄介でもない対応をしてくれるし、その際のやり取りも丁寧の一言に尽きる。
僕が怖いのは、おかしな団体が多いという情報のせいで、猫を飼いたい人たちが尻込みしてしまうことだ。
せっかく猫と暮らしたくて、そのための用意ができているのなら、やっぱり保護猫はどんどん引き取ってもらいたいし、はきっちりその姿勢を見直す機会を得るべきである。
ニュースなら スマホで読めますから
わざわざ買う人は 減るでしょうね (^_^;)
今回の西日本豪雨を受けて、ツイッター上では「被災地いらなかった物リスト」というハッシュタグが話題となっています。
一般社団法人「防災ガール」代表理事の田中美咲さんに聞きました。
実際に投稿された「被災地いらない物リスト」には以下のようなものがありました。
・千羽鶴
・寄せ書き
・生鮮食品
・お米など調理が必要な物
・賞味期限が近い・分からない食品
・辛いラーメン
・明らかな古着
・季節外れの新品の服
・周波数の違う家電
――田中さん、どうご覧になりますか?
時期によるものもあるかと思いますが、今は、千羽鶴や寄せ書きは邪魔になってしまいがちなものですが、少し仮設住宅に避難したあとであれば、これ自体が心の豊かさにつながると思います。
もちろん、賞味期限が近いものや季節外れの服、明らかな古着は、どの時期であっても被災された方には必要ないもので、そこは選んでいく必要があると思います。
――逆に、今の時期に必要だと思われるものは何でしょう?
いま到着するものであれば水やタオルですが、今からこん包して届くものではまたニーズが変わってしまうので、もし送りたい場合は、災害ボランティアセンターや自治体のウェブサイトを見て、ニーズを確認した上で、こん包して送るということが必要になります。
――ボランティアもむやみに行くと、逆に迷惑になってしまうという話もありますね。
そうですね。やっぱり支援する側であるということが必要だと思います。
愛に必要なのは イマジネーションだそうです
相手が何を求めているか リアルにイメージ出来ないと
愛は単なる自己満足になりがちです (^_^;)
参院は11日の本会議で、参院定数を6増する自民党提出の公職選挙法改正案を自民、公明などの賛成多数で可決した。
与党は改正案を近く衆院政治倫理・公選法改正特別委員会で審議入りさせ、22日までの今国会中に成立させる方針で、来年夏の参院選から適用される。
参院の定数増は、沖縄の本土復帰に向け昭和45年に選挙区新設で2増されたのを除くと戦後初めてとなる。
参議院 いらないものの 代名詞
(ココロの俳句) (^_^;)
タイ北部チェンライの洞窟に閉じ込められた地元サッカーチームの少年らの救出を行っていた、海軍特殊部隊は10日、少年12人とコーチ1人の全員を救出し、安全が確認されたと発表した。
同部隊などで構成した潜水士らが同日、洞窟内に取り残されていた最後の5人の救出作業を行っていた。
6月23日に行方不明となってから18日目での全員生還となった。
洞窟入り口近くで待機していた1機目のヘリコプターが、10日午後6時(日本時間同8時)過ぎに飛び立った。
救出した少年らをの乗せ、病院に向かったとみられる。
その後も後続のヘリコプターが続き、日没を前に、全員の救出作業が完了したもようだ。
タイ当局は、洞窟内の救助用空気ボンベの入れ換え作業が終了したとして、同日午前10時過ぎから、救出作業を再開。
潜水や徒歩で洞窟から脱出した5人は洞窟入り口近くの簡易医療施設に運ばれ、救急車でヘリに移されたという。
現地は10日未明に多くの雨が降ったが、洞窟内の水位は救出に成功した前日や前々日と同レベルだった。
発見後に少年らに付き添っている、海軍特殊部隊の医師や隊員ら計4人も少年らと一緒に洞窟を後にする見通しだという。
タイ保健当局者は10日、すでに救出された少年8人について、2人に肺炎の症状が見られるものの「体調は良好」と述べた。感染症の疑いもあるため隔離している。
最初に見つかった4人は、9日にガラス越しに家族と再会し、10日からは普通食を食べている。
まだ1週間は、検査などのため入院する予定。少年たちはサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝戦に招待を受けていたが、当局者は「(病室の)テレビで見ることになる」とした。
また、退院後は、奇跡的に生還できたことへの感謝を込め、かねてからいつかやろうとしていた、仏教寺院での短期間の出家修行に出るという。
仏さまのご加護があったようですね
タイは非常に熱心な仏教国ですので
男の子は一生に一回は 出家修行します (^_^;)
今回は「無責任」「無能」と批判されている日本サッカー協会について構造的な問題点をまとめてみました。
日本サッカー協会の抱えている問題は他のスポーツ団体や企業、日本社会全体の問題とも関わりがあると思うのでサッカーに興味が無い方も参考になるかもしれません!
是非、最後までご覧ください!
タイ北部チェンライ県のタムルアン洞窟に取り残された少年ら13人の救出で、救助隊は9日夜までに計8人を救出した。
救助隊は10日も引き続き残された少年4人と男性コーチの救出を続ける。
救助隊は8日に4人を救出。空気ボンベなどが不足したため活動を一時中断し、補充した後、9日午前11時(日本時間同午後1時)に再開し、さらに4人を救出した。4人とも健康状態は良好という。
洞窟は全長10キロ以上の鍾乳洞で、全容は分かっていない。
少年らが避難している場所から洞窟の入り口まで約5キロあり、地形が複雑なため専門ダイバーでも5~6時間かかり、途中の段階でボンベを交換する必要があるという。
9日付のタイ紙などによると、少年らの退避場所から約1500メートル離れた地点までは、歩いたり潜水したりする必要がある。
このうち約500メートルは特に通過が難しく、狭い上、5メートルも潜るトンネルのような場所もある。
幅の広い場所では少年1人にダイバー2人がサポートして水中を移動できる。
だが、難所ではボンベを背中からはずして体の前に据え、一列になって進む必要があるという。
こうした状況のため、タイ警察は「子供たちの中には泳げない者もいる。非常に危険だ」と指摘していた。
ポンプによって水を取り除いたり、地表の穴をふさいだりした結果、「水位はこれまでにない最低レベルに低下した」(チェンライ県のナロンサク知事)状況になり、入り口に向かうルートにある三つの大きな空間は歩いて通過できるようになった。
ナロンサク知事は8日の記者会見で、救助にあたって潜水が危険視されていたことについて、家族の同意を得ていたことを明らかにし、限られた時間の中での難しい選択だったと強調した。
少年らは6月23日、サッカーの練習後に洞窟に入り、7月2日に潜水士らに発見された。
雨で水位が上昇し、外に出られなくなったとみられている。
日本国内も 集中豪雨で大混乱
やはり大自然の力は 恐ろしいなぁ ((((;゚д゚))))