結婚式の人が いっぱいいました
我々は関係ないけど (^_^;)
結婚式の人が いっぱいいました
我々は関係ないけど (^_^;)

【ロサンゼルス共同】アメリカ音楽界の最高の栄誉とされる「第62回グラミー賞」の発表・授賞式が1月26日(日本時間27日)、ロサンゼルスで開かれた。
ヴァイオリニストの徳永慶子さんが参加した「アタッカ・カルテット」のアルバム「オレンジ」が、最優秀室内楽・小編成アンサンブル・パフォーマンス賞を受賞した。
歴代のグラミー賞日本人受賞者には、小澤征爾、坂本龍一、内田光子、喜太郎、オノ・ヨーコ、渡辺謙などがいる。

▼今日1/27 読売新聞(夕刊)の記事

柴田さん 記事情報ありがとー! (^_^;)
ノーベル賞とか海外の賞に
過敏に反応する日本のマスゴミが
殺到しないか心配です (^_^;)
「私、失敗しないので」
手術されるとき お医者さんに
ぜひ言ってもらいたいです (^_^;)
今、ドラマ界で最も熱いジャンルが「医療モノ」だ。
生死をテーマに重厚な人間ドラマが描かれるだけに、古くから視聴者の心を鷲掴みにする傑作が数多く生まれてきた。
本誌・週刊ポストは読者1000人に緊急アンケート。
「史上最高の医療ドラマ」をランキングした。
医療ドラマベスト20(順位、タイトル、主演、平均視聴率)
1位:『ドクターX~外科医・大門未知子~』(2012年、テレビ朝日系)米倉涼子、19.1%
2位:『白い巨塔』(1978年、フジテレビ系)田宮二郎、12.8%
3位:『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2008年、フジテレビ系)山下智久、15.7%
4位:『Dr.コトー診療所』(2003年、フジテレビ系)吉岡秀隆、19.0%
5位:『医龍』(2006年、フジテレビ系)坂口憲二、14.7%
6位:『JIN─仁─』(2009年、TBS系)大沢たかお、19.0%
7位:『救命病棟24時』(1999年、フジテレビ系)江口洋介、20.3%
8位:『ベン・ケーシー』(1962年、TBS系)ヴィンセント・エドワーズ、50.6%※最高視聴率
9位:『ブラックジャック』(1981年、テレビ朝日系)加山雄三
10位:『振り返れば奴がいる』(1993年、フジテレビ系)織田裕二、石黒賢、16.8%
11位:『ナースのお仕事』(1996年、フジテレビ系)観月ありさ、17.2%
12位:『ER緊急救命室』(1996年、NHK)アンソニー・エドワーズ、21.2%(※米国内)
13位:『チーム・バチスタの栄光』(2008年、フジテレビ系)伊藤淳史、13.2%
14位:『赤ひげ』(1972年、NHK)小林桂樹
15位:『コウノドリ』(2015年、TBS系)綾野剛、11.5%
16位:『グッド・ドクター』(2018年、フジテレビ系)山崎賢人、11.2%
17位:『ブラックペアン』(2018年、TBS系)二宮和也、14.3%
18位:『DOCTORS~最強の名医~』(2011年、テレビ朝日系)沢村一樹、14.8%
19位:『白い影』(1973年、TBS系)田宮二郎、21.7%
20位:『ブラックジャックによろしく』(2003年、TBS系)妻夫木聡、14.2%

ネットの掲示板に載ってた話
なかなか文章が上手で引き込まれる
コメント欄が盛り上がってた (^_^;)
今30の俺が小学生だった頃の話。
夏休みの夜はしょっちゅう親父とイカ釣りに行っていた。
夜8時ぐらいから釣りを始めて、夜11時ごろには家に帰って、
釣果のイカを砂糖醤油で甘辛く焼いて食べるのだ。
俺は親父とイカ釣りに行くのが大好きだった。
釣り場は近所の港にある、沖に向かって伸びる堤防だった。
子供の体感的には長さ500mぐらいあったと思うが、今見たらもっと短いかもしれない。
堤防の途中には『進入禁止』と書かれたフェンスがあったけど、
フェンスはちょうど堤防分の幅しかなかったから、横から簡単に越えられた。
その先が俺らの釣り場だった。
夜まで起きていて良い&ほんとは入っちゃいけないところに入れるという非日常感に、
当時の俺はワクワクしてしょうがなかった。
親父は『お前を連れてくると良く釣れるんだ』と言って笑ってくれた。
何の根拠もないけど、子供ながらに誇らしく嬉しいもんだった。
あのお堅い官庁の特許庁が
ずいぶん柔らかいコマーシャル
始めたようです (^_^;)

「エースのジョー」の愛称で親しまれ、日活アクション映画などで活躍した俳優の宍戸錠(ししど・じょう)さんが東京都世田谷区の自宅で死去したことが21日、警視庁などへの取材で分かった。
86歳だった。大阪市出身。
警視庁などによると、宍戸さんが死亡しているのが見つかったのは21日未明で、事件性はないという。
日大在学中の1954年、日活の第1期ニューフェイスに合格し、中退して日活に入社。
「警察日記」で本格的に映画デビューした。
頬を膨らませる整形手術をして以降、アクション映画で活躍。
気取ったしぐさが個性となり、小林旭さん主演の「渡り鳥」シリーズなどで欠かせない敵役として人気を得た。
横浜に新しい観光名所が
誕生します (^_^;)
創通とサンライズが設立した一般社団法人「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」は1月20日、高さ18メートルの実物大ガンダムを、横浜・山下ふ頭で10月から一般公開すると発表した。
公開期間は約1年間。
国内外のロボット研究者、エンジニア、クリエイターらが設計・検証し、動く仕組みにする計画だ。
10月にオープン予定の施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で展示する予定。
入場チケットは7月から販売する。
この施設は、動くガンダムを間近で見られる「GUNDAM-DOCK」と、動くガンダムの仕組みなどを学べる「GUNDAM-LAB」という2つのエリアで構成される。
入場料とは別途料金がかかる特別観覧スペース「GUNDAM-DOCK TOWER」も設ける。
実物大ガンダムを制作するプロジェクトは2014年にスタート。
「ガンダムの生みの親」として知られる富野由悠季総監督のもと、早稲田大学の橋本周司名誉教授、中京大学工学部のピトヨ・ハルトノ教授など、ロボットの研究者が参加している。
機体の設計は、役割ごとにディレクターが担当。
全体設計・安全設計・メカ設計は、「建機ロボット化」の研究をしてきた石井啓範さんが担っている。
システム設計や制御は、ロボットベンチャー「アスラテック」取締役の吉崎航さんが務める。
空間設計やガンダムを動かす際の演出は、乃村工藝社クリエイティブディレクターの川原正毅さんが担当している。
プロジェクトチームは「ガンダムという海外からも高い注目を集めるコンテンツと日本のものづくり、優れた技術力の融合をライブで体感してほしい」とアピールしている。
羽田空港の充実は 大いに結構なんだけど
この程度の工事に 300億円とか
本気で言ってるの~? (;´Д`)
国土交通省は、訪日外国人の利用が急増する羽田空港と都心をつなぐ鉄道輸送を強化するため、空港地下にある京浜急行電鉄のターミナル駅を改修する方針を固めた。
約300億円をかけ、車両が待避するための線路を約330メートル延長し、輸送力を約25%高める。
品川駅で接続するリニア中央新幹線が開業予定の2027年以降の運用を目指す。
京急空港線の終点である羽田空港国内線ターミナル駅は現状では2編成しか待機できない。
線路を延長して最大4編成が待機できるようにし、折り返し運転の効率を高める。
1時間当たりの最大発着回数は24回から30回に増え、1日当たり約8万人分の輸送力拡大につながる見込みだ。
国交省は20年度に地質調査や設計を行い、早ければ21年度の着工を目指す。
ホームは空港の約25メートル地下にあり、延長区間は空港第2ターミナルビルの真下を通るため、難工事が予想される。
電車や飛行機の運航は止めずに工事を進めるため、工期も長くなる。
政府は30年に訪日客を年間6000万人に増やす目標を掲げる。

▲訪日客は急激に増えています
羽田空港にある京急2駅の18年度の1日平均乗降客は計12万人超と、5年前の計約9万人から急増している。
羽田空港の国際競争力向上には、鉄道網の整備が不可欠だ。
JR東日本も「羽田空港アクセス線」の新設を計画しており、国交省は20年度に地下トンネルの調査を始める。
▲羽田空港の飛行経路が変わります こちらの方が影響が大きいかも
▲銀行を襲うデモ隊(1月14日、レバノンの首都ベイルート)
日本の司法制度を批判して
無法地帯レバノンに逃げたゴーン
親イスラエルだったことがバレて
反体制派に命を狙われています
身の危険を感じたら また箱に入って
日本に逃げて来るかも~ (^_^;)
日産元会長のカルロス・ゴーンの逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。
1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。
その前日には、ドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが、銀行を襲撃したばかりだった。
1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、2日間で負傷者が490人超となっている。
反体制デモは10月半ばから続いているが、国民の怒りは銀行にも向けられている。
金融危機を回避するため、多くの銀行が引き出しを月約1000ドルまでに制限しているからだ。
預金者は自国通貨レバノンポンドでの取引を余儀なくされているが、同通貨は対ドルで急落している。

昭和音曲同好会も早や第4回
今回も幹事山潤さんのご尽力と
木下さんの情報提供などを得て
新宿にて盛大に挙行されました (^_^;)
▲木下さんご提供 あおい輝彦の若き日のレコード

▲最近のあおい輝彦