台風10号
北海道から帰りの飛行機が
かなり揺れたんだけど
こいつのせい だったのかな?
((((;゚д゚))))
9/3(木)9時現在、台風10号(ハイシェン)は日本の南の海上を西よりに進んでいます。
海面水温が記録的に高い上、上空の風などの発達の条件が揃っているため、急速に勢力を強めており、衛星画像では台風の雲の渦が非常に明瞭です。
明後日9/5(土)には「猛烈な」勢力まで発達する予想となっています。
▼台風10号 9月3日(木)15時
存在地域 日本の南
大きさ階級 //
強さ階級 強い
移動 西北西 15 km/h
中心気圧 965 hPa
最大風速 40 m/s (中心付近)
最大瞬間風速 55 m/s
大自然
無事に帰り着きました
北海道の大自然
素晴らしい! (^_^;)
ノシャップ岬
この荒涼感がたまらない
ちなみにノサップ岬とは違います
(^_^;)
寒い😱
一気に気温が下がりました(^_^;)
北海道
ただいま北海道です
意外と暑いです
☀😵💦
砧
朝陽27会の
とある有名人も
お住まいになってます
(^_^;)
みなさんは、「砧」という漢字を読めますか?
実は東京世田谷区にある地名です。
部首が「石(いしへん)」に占いの「占」と書く「砧」という漢字は、「きぬた」と読むのが正解です!
「きぬた」は音読みであり、訓読みでは「チン」と読みます。
東京都世田谷区にある町名で、世田谷区の南西部に位置します。
約26万人が住まう世田谷区の砧には、東京メディアシティや日本大学商学部など大きい施設が多くあります。
そして、ファンなら知っている「ウルトラマン商店街」というものもあるんです♪
「砧(きぬた)」は、明治時代以前に使われていた道具を意味し、またその道具を使うことをいいます。
それは、一般家庭で使用されていた道具なんです!
「砧(きぬた)」は、洗った布を叩くための道具の名前なんです(→)。
洗い終えた洗濯物を生乾きの状態で台に乗せ、棒などで叩いてシワ伸ばしや布を柔らかくしていました。
炭を使ったアイロンが普及しはじめた明治時代まで使われていた、アイロンの役割を持つ道具が「砧(きぬた)」なんです。
世田谷区の砧にある有名なスポットが「砧公園」です。
「砧公園」は、戦時中は防空緑地として、戦後はゴルフ場として使用されていました。
今では、広い芝生の広場にたくさんの木々や花が植えられた、家族で楽しめる大きな公園なんですよ♪
園内にはアスレチック広場や野鳥を観察できる施設、そして世田谷美術館などがあります。
1日使ってお出かけしても、見どころの尽きることがない人気のある公園です。
みなさんは、「砧巻き(きぬたまき)」という名前を聞いたことはありますか?
薄く焼いた卵や、かつらむきにした大根や人参などで具材を巻いた筒状の料理の名前なんです!
ほかにも、日本舞踊や邦楽、能の作品名に「砧」という演題があります。
また、道具の「砧」からインスピレーションを受けて創造された和菓子の「きぬた」もあるんです♪
「砧」という漢字は普段あまり見かけることがなく、なかなか読むことができないですよね。
今回なら、「砧」という地名があることや「砧公園」と関連づけて覚えてみてください!
漢字一文字で覚えるよりも、記憶に残りやすいですよ。
関西万博
タコ焼き12個に
見えてしまいます (^_^;)
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(以下、関西万博と略す)の周知と、さらなる機運の醸成に活用する関西万博のロゴマークの「最優秀作品」を8/25発表した。
最優秀作品は、2019年11月29日~12月15日の間に応募のあった5894作品の中から選ばれた。
関西万博ロゴマークを手掛けたのは、アートディレクター・シマダタモツ氏が代表を務める「TEAM INARI」。
会見に登壇したシマダ氏は
「正直、ビックリしています。まさか関西万博の顔になるなんて思ってなかったので…」
と緊張で声を震わせながら
「小さい頃、大阪万博で見た太陽の塔(→)が衝撃的でした。
岡本太郎さんのようなパンチのあるオリジナリティのある作品をずっと作りたいと思っていました。
コイツ(ロゴ)がこれから5年、関西万博の顔になるということが最高にうれしいです。ありがとうございます」
と感無量の表情を浮かべながら喜んだ。
関西万博は、2025年4月13日~10月13日に大阪市の人工島・夢洲(ゆめしま、同市此花区)で開催予定。
安倍ちゃん歴代最長
「日本の首相はすぐ変わる!」
などと外国から文句を言われた頃もあった
支持率ヒトケタ民主党時代の悪夢もあった
とにかく今は安定した政権で 中韓ベッタリの野党やマスコミに負けず
中国コロナや経済対策などの 難問を解決していって欲しい (^_^;)
安倍晋三首相(65)の連続在職日数が24日、2012年12月の政権復帰から数えて2799日となり、大叔父の佐藤栄作を超えて歴代単独1位になった。
経済政策「アベノミクス」を掲げて、高い内閣支持率を維持してきた。
健康不安説も浮上する中での記録達成となった。
2006~2007年の1次政権と合わせた通算在職日数は昨年11月20日に戦前の桂太郎を抜き、最長を更新し続けている。
首相の自民党総裁任期は来年9月30日までで、それまで首相を務めると通算は3567日になる。
読書 江戸藩邸物語
先日読んだ『実見・江戸の暮らし』は、主に町人の生活を描いたものだが、この本はその武士バージョンと言える(著者は異なる)
直前まで戦場で殺し合いをしていた荒くれ武士たちが、天下泰平の江戸時代になったからといって、急に頭の回路を切り替えることは出来なかった
17世紀の江戸では、歩いていて刀のサヤがぶつかったとか、道を譲らなかったとか、詰まらない原因で口論となり、斬り合いになることが非常に多かった
「勇と忠」という武士道の2要素のうち、「勇」が圧倒的に優先されていた
悪く言えば当時の江戸は、凶暴なヤクザや狂犬のような連中がウロウロしている、かなり危険な街だった
そこで遠慮したり後ずさりしたりすれば、「腰抜け武士」と馬鹿にされるので、武士のメンツとメンツが正面からぶつかり合う、実に殺伐とした時代だった
しかも主君からは「武士にあるまじき卑怯者」として切腹を申し渡されたりする可能性もあるので、互いに一歩も引けない緊張感が満ちていた
やがて江戸幕府や諸藩は、たくさんの法度(行動規範)を定めて対策を講じ、荒くれ武士を平和な時代の従順なサラリーマン武士へと、時間をかけて誘導してゆく
18世紀に入ると、武士道の「忠」が優先されるようになり、現在の平和な日本が形成されてゆく
本書は、ある藩の江戸藩邸に残された詳細な日記から、当時の「時代精神」をさぐる
(^_^;)