92【東京近郊エリア】
多摩川調布つげ散歩
招福そば
1月5日に放送された「L4YOU!」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後4時)では「2015年開運占い特集」と題して「福室庵」(東京都世田谷区)が紹介された。
東急世田谷線沿いに店を構え、87年続いているそばの老舗。
縁起物の「招福そば」(1110円 税込み)は、真ん中に大きなエビがのっている。
目の前の世田谷線をたまに通る黄色い車両は
「幸せの黄色い世田谷線」と呼ばれ、これを見ると良いことがある という都市伝説があるという。
全部で10色ある車両のうち、黄色い車両は1両のみ。
その希少性から「幸せになれる」といわれている。
店主は「(黄色い電車を見た)息子が(2014年の)秋、神奈川県の軟式野球大会で優勝しました」と語る。
スタジオゲストで女優のとよた真帆さんは「10色あるってびっくりしました」と開運以外でも驚いていた。
1110円は ちと高いなぁ (;´Д`)
初セリ
新春恒例の初セリが5日、築地市場で開かれ、青森・大間町産のクロマグロは最高値で1匹451万円(180.4キログラム)だった。
1キロ あたりでは2万5千円で、昨年より2割安かった。
落札者はすしチェーン「すしざんまい」を運営する喜代村(東京・中央)で、4年連続だった。
大間産マグロの市場への入荷量も例年に比べ多かったという。
←喜代村の木村清社長(写真)は「あまりに安く落札できたのが意外だった。脂ののり方や形など一番良いマグロを調達できて満足」と話した。
昨年の最高値は1匹736万円(230キロ、1キロあたり3万2千円)。
2013年前は喜代村と香港のすしチェーン「板前寿司」が高値での落札を競い合 い、史上最高値となる1匹1億5540万円を付けた。
昨年以降、板前寿司が高値の落札競争から撤退し、相場は落ち着いていた。
すしざんまいの社長は 元自衛隊員 (^_^;)
松陰神社
今年のNHK大河ドラマ
「花燃ゆ」が始まりました (^_^;)
こじのりさん ライブスケジュール(修正)
こじのりさんの、ライブスケジュール修正です。
ありがとうございます (^_^;)
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先日送信したスケジュールに訂正と追加がありましたので、改めて送らせていただきます。
慌ただしい時にすみません。
今年もお世話になりました。
来年もどうぞ、よろしくおねがいいたします。
小島 のり子 ★を@に
kojinori★mac.com
jazzkojinori★ezweb.ne.jp 続きを読む
こじのりさん ライブスケジュール
こじのりさんから、ライブスケジュールをいただきました。
ありがとうございます (^_^;)
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メリークリスマス♪ クリスマスソングを殆ど吹かないわたしですが(笑)、小さい頃のクリスマスに両親が、わたしの枕元に「おままごとセット」など置いてくれたことなど、ふと思い出したり。
年末2つと、来年のスケジュールです。追加も加えてあります。
自分の音楽が、これからも、ささやかでも幸せな気持ちに、また、わくわくする思いや楽しさへと繋がってくれたら、と思っています。
ライブへのお越しをお待ちしています。
今年もお世話になりました。そして来年もどうぞ、よろしくおねがいいたします。
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小島 のり子 ★を@に
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解体危機 樋口一葉ゆかりの「旧伊勢屋質店」
「たけくらべ」などの作品で知られる明治時代の女性作家、樋口一葉(1872~96年)が通ったとされ、国の登録有形文化財にもなっている文京区本郷の「旧伊勢屋質店」が、解体の危機に直面している。
土地と建物の所有者が「個人で維持するのはもう限界」と売却の意向を示したためで、愛着を持つ地元の有志らが17日夜、区内で保存への道を探る集会を開き、議論を交わした。
文京区などによると、旧伊勢屋質店は江戸時代末期の1860年創業。2階建ての土蔵と木造平屋の座敷棟、木造2階建ての見世(みせ)の3棟(総延べ床面積174・3平方メートル)からなり、関東大震災や東京大空襲にも耐えた。
本郷菊坂に住んでいた一葉は、現在の台東区に転居した後も生活に困ると伊勢屋質店に通い、生計を立てていたとされる。一葉の日記にも衣類を質に出したとする記述があり、24歳で亡くなった時には伊勢屋から香典が届けられたという。
土地と建物は経営者の家族が代々管理し、1982年に廃業した後も、親族が維持・保管してきた。テレビや映画の撮影にもたびたび使われ、2003年には国の登録有形文化財に登録された。02年からは、市民団体「文京の文化環境を活(い)かす会」などが、所有者の親族の協力を得て、一葉の命日にあたる毎年11月23日に一般公開し、13年間で約9000人が訪れていた。
しかし、親族は今年6月、固定資産税などの負担を理由に、「これ以上の維持は困難」と区に土地の借り上げを要請。区は当初、近隣の大学に打診し、平日は授業などに利用し、休日には一般開放できるよう関係者で協議を進めたが、まとまらず、親族は最近になって更地にして売却する意向を示したという。
文化庁によると、国の登録有形文化財を解体するには、国への届け出が必要だが、許可などは不要という。
区の担当者は「区で買い上げるには議会を通さねばならず、簡単には決められない。貴重な文化財なので、所有者のご意向が変わることを祈るだけだ」と話す。
17日夜に開かれた集会には、区内外から約60人が参加。建築家らが建物の歴史的価値を説明し、参加者からは「区に買い上げを依頼する請願書を提出すべきだ」「インターネットで呼びかけて基金を作るべきだ」などの意見が出された。
活かす会は「一葉のファンは全国にいる。どういう形であれ、今の場所で保存できる方法を考えていきたい」としている。
これは保存して欲しいです (^_^;)
六本木男声合唱団
平均年齢62・3歳。演者の大半がオレンジ世代という「六本木男声合唱団倶楽部(ロクダン)」の総勢約120人が来年1月、初のオリジナルミュージカル 「ウェスト・サイズ・ストーリー」を上演する。
“本家”の「ウエスト・サイド・ストーリー」から50年後。
65歳以上になった元不良少年たちが集まる老人ホームを舞台にした老人たちの葛藤劇だ。
ロクダンは作曲家の三枝成彰氏が団長で、元首相、政治家、会社社長、弁護士、キャスターら50 代以上の著名人を中心としたメンバーで構成。
2000年から国内外で公演を行っているが、ミュージカルは初めて。
昨年12月から稽古を始め、土日には11 時間ぶっ通しで猛特訓を重ねている。
殺陣師を付けた本格的な稽古に「体が思うようについていかず、けが人も続出」と元日本テレビのフ リーアナウンサー、小倉淳氏(56)。一方、出演メンバー最年長の元WOWOW会長、佐久間曻二氏(83)は「ダンスを踊って足が軽くなった。ゴルフのス コアも上がったよ」と意気ケンコーだ。
ロクダンは全員男性。そのため約半数の女役は男性がスカートや女性用カツラを着けて歌い踊る。「イスに座ると、ぴたりと足が閉じるようになった」(女役の俳優、林和夫氏=58)そうだ。
老人ホームの介護長役を演じる弁護士、ケント・ギルバート氏(62)は、「このミュージカルには生活を楽しくするヒントがある。稽古は重労働ですが、この舞台を見て、何歳からでも楽しめるし、新しいことを始められるんだと希望をもってもらえればうれしい」と話している。
公演は東京・渋谷Bunkamuraオーチャードホールで。
2015年1月14日午後7時、15日午後1時、7時の3回公演。
S席2万円からC席6000円までチケットは各プレイガイドで発売中。
60過ぎたら 不良になろう (^_^;)
紅葉の御嶽渓谷を散策