92【東京近郊エリア】

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鉄オタには たまりません (^_^;)

 

東京に積雪 → もう消えちゃった

2016-01-19 06.50.09

▲2016年1月19日06時50分

2016-01-18 05.12.18

▲2016年1月18日05時12分

気象庁によると、東京都心で18日午前6時、5センチの積雪を観測した。

都心では昼までに10センチの積雪が予想されている。

低気圧が発達しながら列島の南海上を通過しており、東日本と北日本の広い範囲で大雪の恐れがある。

気象庁は17日夜、東京都多摩西部、多摩南部に大雪警報を発出した。

23区西部と多摩北部には大雪注意報が出ている。

東京23区など関東の平野部でも大雪 となる可能性があり、鉄道や道路など交通の乱れに注意が必要だ。

気象庁によると、「18日明け方から昼前まで大雪に警戒が必要」という。

 

2016年1月18日05時12分
外気温0度で雪がシンシンと降ってます
こんなとき家猫はヌクヌクでいいけど
野良猫はどうしているのかなぁ~ (T_T)

 

東京都の液状化危険エリア

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東京都は27日、東日本大震災を受けて見直した都内の「液状化予測図」を公開した。

震度6弱の揺れで東京湾岸や23区東部を中心に14区で液状化のリスクが高く、特に足立、葛飾、江戸川区は区域の3割以上で「可能性が高い」とされている。

全面的な見直しは26年ぶり。

都は、これまでの1.5倍にあたる約2万ヶ所のボーリングデータを集め、地下水位や砂層の分布などを改めて調査。

東日本大震災で実際に液状化の被害が生じた地域では地質調査も実施した。

予測図は、関東大震災(1923年)並みの震度6弱を想定し、液状化の可能性を「高い」「ある」「低い」の3段階で評価。

「高い」地域は足立区など荒川東岸の3区や、埋立地が広がる湾岸部の大田、江東区など14区で確認された。

都土木技術支援・人材育成センターによると、全体的な傾向は従来の予測から大きくは変わらないが、江東区や江戸川区の一部で可能性が高まるなどエリアごとの変化はあり、「個々の地域で対策に役立ててもらえれば」としている。

予測図は同センターのホームページで公開。住所による検索もできる。

世田谷区と目黒区は 問題ないみたいだね (^_^;)

東京校歌祭

第23回東京校歌祭が今年も11月3日(火・祝)、杉並公会堂で行われます。

朝陽同窓会からは六声会の皆さんを中心に水泳部OB・OG、更には母校100周年記念事業の一つとして今年結成された朝陽合唱団が出演されます。

どなたでも参加できますので、我と思わん方は是非ご参加下さい。

大勢の方々のご参加をお待ちしております。

東京校歌祭は校歌の歌詞に込められた大切な教えを後世に残し、各校の卒業生が交流する場を作ろうと、都内の旧制中学の同窓生が中心となり結成した東京校歌振興会が平成5年から毎年開催しており、今年で23回目となります。

開演時間は12時40分から16時15分まで、新宿高校の出番は5番目で13時16分ころです。

 

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ごみ屋敷条例 世田谷区

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自宅に大量のごみをため込む、いわゆる、ごみ屋敷への対策として、東京・世田谷区は、住民自身の生活環境も改善させながらごみを片付けていくことを盛り込んだ条例案をまとめました。

これは8日に開かれた定例記者会見で新宿高校中退の保坂展人区長が明らかにしました。

それによりますと、世田谷区では、いわゆる、ごみ屋敷を巡るトラブルが相次ぎ、ことし7月現在、合わせて52件に上るということです。

区が今回まとめた条例案では、ごみが崩れるなどして周辺に影響が出るおそれがある場合、住民に指導や勧告をしたうえで区が片付けを行うことができるとしています。

一方で、ごみ屋敷の住民には、故意にごみを放置しているのでなく、心身の状態が悪化し、生活環境に問題があるケースが少なくないとして、医療・福祉の関係機関や地域の住民と連携して生活環境を改善させる取り組みを行うことも盛り込まれています。

世田谷区は今後、区が片付けを実施する際の具体的な基準を検討するなどしたうえで、来年2月に開かれる区議会に条例案を提出する方針です。

保坂区長は「ごみ屋敷の住民本人が抱えている生活環境の問題などを解決しながら、根本的な対策に取り組んでいきたい」と話しています。

 

「捨てる技術」が無い「困ったちゃん」に
行政がいよいよ介入します  (^_^;)