元旦の夕方ですが なかなかの人出でした
深川(富岡八幡)の分が増えたかな? (^_^;)
元旦の夕方ですが なかなかの人出でした
深川(富岡八幡)の分が増えたかな? (^_^;)
関東厄除け三大師とは
次の三つのお寺を指すそうです (^_^;)
總持寺(西新井大師) 今日行った
平間寺(川崎大師) 以前に行った
観福寺(観福寺大師堂) まだ行ってない
日本への観光客が急増して
世界的な観光地になっていました (^_^;)
「キャリーバッグを引いて歩いていた人が目の前でいきなり止まり、バッグで転んでしまった」
「バッグを引いてバカンスに向かう子ども連れの傍若無人な振る舞いが堪えがたい……」
キャリーバッグをめぐるトラブルは、日本だけでなく世界のあちこちで起こっているようだ。
ところが、日本以外の国々で「キャリーバッグを持っての移動の際は周りの人々に気を配って」といったアナウンスや張り紙などに出合うことはまれだ。
はたして、外国ではどんなトラブルが起きているのだろうか。
英国で旅行用バッグをオンライン販売するローリング・ラゲージ社では、キャリーバッグやスーツケース、大型のリュックサック(バックパック)による公共交通機関でのトラブルについて、詳細にわたる調査を行っている。
この統計を使って、英国など欧州におけるキャリーバッグを取り巻く問題について分析してみよう。
テロの爆弾が入ってるかもしれないしね
特にエスカレーターの上の方にいたら
なるべく階段にします (^_^;)
上野公園を練り歩く 藝祭みこし
9/8の動画です (^_^;)
日テレに撮られちゃったみたい (^_^;)
今では スマホをいじってないと目立ちます (;´Д`)
6月18日午後4時45分ごろ、JR渋谷駅(東京都渋谷区)の再開発事業の工事現場で鉄骨が倒れた。
けが人はいないという。
警視庁渋谷署によると、再開発事業の工事で使用する足場に使っていた大型の鉄骨1本が落下した。
同署と施工した東急建設によると、落下した鉄骨は重さ約15トン、長さ約12メートル、幅約2メートルで、工事現場と歩道を区切るフェンスの上に倒れた。
フェンスは歩道側に曲がり、鉄骨は歩道に突き出た状態となった。
事故当時は足場の解体作業中だったという。
現場は駅東口のバスターミナル近く。
都営バスの係員が「鉄骨が崩れている」と110番通報した。
渋谷駅周辺では再開発事業に伴い、高層ビルの建設のほか、駅の出入り口などの改修工事が進んでいる。
渋谷駅前って 地雷原を歩いてるような気分
死傷者がいなかったのは奇跡かも ((((;゚д゚))))