新橋地下街にある 特撮酒場・新橋蒸留所
画素の粗さが独特のムードを出してます (^_^;)
新橋地下街にある 特撮酒場・新橋蒸留所
画素の粗さが独特のムードを出してます (^_^;)
▲新橋駅の怪獣酒場新橋蒸留所
新橋駅の地下街の片隅にある怪獣酒場は
実は宇宙空間に通じていて
バルタン星人がオモテナシしてくれます (^_^;)
海外旅行そのものよりも
機内サービスが好き!
という人にオススメです (^_^;)
FIRST AIRLINESは、地上にいながら航空・世界旅行の体験を味わうことのできる世界初のバーチャル航空施設です。
およそ110分のフライトの中で、NY、パリ、ローマ・ハワイなど、様々な国の様々なアクティビティを五感を使い楽しみながら、現地料理にあわせ一流のシェフが趣向をこらした機内食をお楽しみいただけます。
日常生活を離れて、人はいつでも旅をすることができる。
視覚、味覚、触覚・・・上質な刺激と航空ならではのおもてなしで「地上の空の旅」を、ぜひお楽しみください。
食べるのが早い人に 急かされながら食べるより
マイペースで ゆっくりひとりで味わう方が
美味しいし 健康にも良いように思います (^_^;)
焼き肉店「焼肉ライク渋谷店」(渋谷区宇田川町、TEL 03-5456-8929)が1月29日、渋谷・井の頭通り沿いにオープンする。
経営はダイニングイノベーション(恵比寿南1)。
昨年8月、新橋に1号店をオープンした同店。
焼き肉のファストフード業態として、メニューをシンプル化することで3分以内に提供するという。
若者や外国人も多い立地に位置する渋谷店は、今春海外進も予定していることからグローバル旗艦店に位置付ける。
店舗面積は20.3坪。席数は28席。
1人でも来店しやすいよう、1人用のロースター(同店では26台用意)を開発。
無煙にすることで仕事中のサラリーマンらも利用しやすいようにした。
一方でグループ客を考慮し、席間の仕切り板を外せるようにしている。
メニューは、カスタムメニューとセットを用意。
カスタムは、薄切りカルビ(50グラム=220円、100グラム=330円)、カルビ(同290円、480円)、牛ホルモン(同230円、380円)などから部位と量を選べ、それぞれタレや塩ダレなどタレの味も選べる。
ご飯・キムチ・スープが付くセットは、薄切りカルビセット(100グラム530円~)、国産牛すき焼きセット(同860円~)、薄切りカルビ&ホルモンセット(同670円~)など。
価格は全て税別。想定客単価は1,250円。
営業時間は11時~23時(初日は12時~20時)。
——————– 以下、昨年10/21のランチ会 ——————–
10月21日、抜けるような秋晴れの中、小田急線の経堂駅近くにて、太田くんを囲む会のランチ会&芳賀さん病気回復祝賀会が催されました。
次回の温泉合宿について慎重審議の結果、鶴巻温泉、厚木七沢温泉の日帰り温泉などが候補に上がり、いつものようにA級幹事の大田くんにご手配を一任して、年末~年始に実施することになりました (^_^;)
▼これまでの温泉合宿
2008年12月 第1回 箱根 「ペンションおかだ」
2014年10月 第10回 東山(会津若松) 「向瀧」
2015年04月 第11回 宝川(水上) 「汪泉閣」
2015年10月 第12回 館山 「ホテル川端」
2016年12月 第13回 舘山寺 「ウェルシーズン浜名湖」
2017年12月 第15回 喜連川 「かんぽの宿」
2019年01月 第16回 鶴巻温泉 「大和旅館」 日帰りランチ会
太田くんを囲む会 その実体は
太田くんに名幹事さんをやってもらって
温泉合宿を楽しむ会 なのです
なんと今年で温泉10周年! (^_^;)
▼10年前 第1回温泉合宿 箱根にて
明けましておめでとうございます。
さて、おせち料理は食べたかな?
黒豆、数の子、田作りにたたきごぼう、カマボコや伊達巻き、栗きんとん……。
おせち料理をいただきながら、昼間からお酒を飲んで、寝正月というのも楽しいものだ。
それとも、あなたは「おせち、食べない派」?
おせちを作っているヒマなんてなかったし、出来合いのものはけっこう値段がね……
と、おせちを食べない人も最近は多い。
そこで、「おせち食べる?」について、都道府県別にアンケート調査を行った(総投票数273票、2018年11月28日~12月26日)。
結果が、下の円グラフだ。
過半数を占めたのは、「必ず食べている」(51.3%)。
やはり、「正月といえばおせち」の文化は廃れていないようだ。
「基本的に食べるが、食べないときもある」は18.7%、「ほとんど食べない」は24.5%だった。
なんと「1度も食べたことがない」派も5.5%。
およそ18人に1人が、生まれてこの方一度もおせちを口にしたことがないという。
ちょっと驚いてしまったが、読者の皆様はこの数字どう見るだろうか。
▲お正月、おせちを食べますか? 調査結果
♪ 都会では~ ♪ おせち食う~
♪ 若者が~ ♪ 減っている~ (^_^;)
屠蘇(とそ)または、お屠蘇とは、一年間の邪気を払い長寿を願って正月に呑む縁起物の酒であり風習である。
「屠蘇」とは、「蘇」という悪鬼を屠る(ほふる)という説や、悪鬼を屠り魂を蘇生させるという説など、僅かに異なる解釈がいくつかある。
数種の薬草を組み合わせた屠蘇散(とそさん)を赤酒・日本酒・みりんなどに浸して作る。
屠蘇は、通常、屠蘇器(とそき)と呼ばれる酒器揃えによって供される。
屠蘇器は、屠蘇散と日本酒・味醂を入れる銚子(ちょうし)、屠蘇を注ぐ盃、重ねた盃をのせる盃台、これらを載せる盆からなる。
屠蘇器には、漆器製、陶磁器製、ガラス製など様々な種類がある。
小・中・大の三種の盃を用いて飲むが、
「一人これを呑めば一家病無く
一家これを呑めば一里病無し」
と言われ、日本の正月の膳などに呑まれる。
元日の朝、年少の者から年長の者への順に頂く。
正月に屠蘇を呑む習慣は、中国では唐の時代から確認できるが、現在の中国には見当たらない。
日本では平安時代から確認できる。
屠蘇器など無いので コップでつくります
日本酒は苦手なので少しだけ (^_^;)
←屠蘇散のティーバッグ
一晩つけておいたら
こんな色になりました→
自由俳句の種田山頭火さんは お酒がダイスキで
日記にはどのくらい酔ったか書いています
そこで勝手に「酔度」(すいど)として
地震の震度みたいに段階付けしてみました (^_^;)
山頭火さんはその生涯で8万句以上の自由俳句を詠みました (^_^;)
今日も事なし凩に酒量るのみ
野良猫が影のごと眠りえぬ我に
沈み行く夜の底へ底へ時雨落つ
雪かぎりなしぬかづけば雪ふりしきる
いさかへる夫婦に夜蜘蛛さがりけり
労れて戻る夜の角のいつものポストよ
分け入つても分け入つても青い山
鴉啼いてわたしも一人
木の葉散る歩きつめる
ほろほろ酔うて木の葉ふる
どうしやうもないわたしが歩いてゐる
捨てきれない荷物のおもさまへうしろ
秋風の石を拾ふ
年とれば故郷こひしいつくつくぼふし
枝をさしのべてゐる冬木
笠も漏りだしたか
松はみな枝垂れて南無観世音
越えてゆく山また山は冬の山
うしろすがたのしぐれてゆくか
鉄鉢の中へも霰
うつむいて石ころばかり
父によう似た声が出てくる旅はかなしい
もう冬がきてゐる木ぎれ竹ぎれ
雪へ雪ふるしづけきにをる
わかれてきた道がまつすぐ
あるがまま雑草として芽を吹く
酔へばいろいろの声が聞こえる冬雨
ころりと寝ころべば空
青葉の奥へなほ小径があつて墓
たれもかへる家はあるゆふべのゆきき
あるけばかつこういそげばかつこう
木の葉ひかる雲が秋になりきつた
わたしと生まれたことが秋ふかうなるわたし
うどん供へてわたくしもいただきまする
うまれた家はあとかたもないほうたる
春風のどこでも死ねるからだであるく
ひとり山越えてまた山
死ねない手がふる鈴をふる
吹きつめて行きどころがない風
散りしくまへのしづかさで大銀杏歩くほかない秋の雨ふるつのる
秋風あるいてもあるいても
なむあみだぶつなむあみだぶつみあかしまたたく
塵かと吹けば生きてゐて飛ぶ
蛙になり切つて飛ぶ
おちついて死ねさうな草萌ゆる60にして落ちつけないこころ海をわたる
蚊帳の中に私にまで月の明るく
こしかたゆくすゑ雪あかりする
奥の鉄筋ビルが窓以外ほとんど無傷ですから
被害が大きくなったのは
木造のせいですね ((((;゚д゚))))