映画

地球防衛未亡人

ent14020707160002-p1 東シナ海に浮かぶ三角諸島に宇宙怪獣ベムラスが出現する。

最愛の夫をベムラスに殺されている地球防衛軍のダン隊員(壇蜜)は復讐(ふくしゅう)に燃えるが、政府から攻撃命令が出ない。

なんとベムラスは使用済み核燃料を食べ始めたのだ。

「ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発」の河崎実監督が、またも風刺とずっこけ満載の怪獣映画に挑んだ。

低予算ながら、怪獣の造形といい、戦闘機の仕様 といい、特撮愛の強さは「パシフィック・リム」にも負けてはいない。

一度くらいまじめな特撮映画を撮ったらいいのに、とも思うが…。

8日、角川シネマ新宿 ほか全国順次公開。1時間24分。

 

これはスゴい (^_^;)

 

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特撮50年展

 
  • 期 間:2013年12月12日(木)~2014年2月16日(日)
    ※休館/月曜(月祝の場合は翌日休)、年末年始12/29(日)~ 1/4(土)
  • 時 間:10時~17時
  • 会 場:横浜市中区 放送ライブラリー イベントホール・映像ホール・情報サロン
  • 主 催:(公財) 放送番組センター
  • 企画・監修  (株)円谷プロダクション
  • 入 場:無料

映画が月1200円で見放題

邦画・洋画の旧作が定額で見放題となるパスポート「シネパス」の販売を、イオンシネマが開始した。

シネコン(シネマコンプレックス)で定額の見放題サービスが実施されるのは初めて。

全国に76劇場あるイオンシネマでは、年間9,800円、1か月1,200円で旧作が見放題となる「シネパス」サービスを4月7日から2015年3月20日まで60劇場で実施予定。

これに先駆け、各パスポートの販売が1日より始まった。

コメディーやラブストーリー、ヒューマンドラマなどの月替わりに設けたテーマでラインナップされ、時間に比較的ゆとりのある55歳以上をメインターゲットにした作品が毎月4本上映される。

見放題のため、すべての作品を音響の優れた大スクリーンで堪能することが可能だ。

 

シネオタには たまりませんね (^_^;)

 

芸術新潮 つげ義春特集

tugeアートマガジン『芸術新潮』(新潮社)の2014年1月号で、漫画ファンにとって非常に興味深い特集が組まれている

。「大特集 デビュー60周年 つげ義春 マンガ表現の開拓者」が掲載されているのだ。

 

・「つげの世界の虜」

漫画界に大きな衝撃を与えた、つげ義春先生の超問題作『ねじ式』。

この作品で「つげの世界の虜」になってしまった者も多いのではないだろうか。そんな人たちにとって、超保存版ともいえる本誌。

どんな内容になっているのだろうか?

 

私は「つげの世界の虜」です  (^_^;)

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雑誌発行部数ランキング

131209hyousiあえてジャンルを無視して並べたリスト

ジャンプは600万台から ずいぶん減ったんだね

それでもスゴイけど (^_^;)

   1号あたりの平均印刷部数(2012年4-6月)

01位『週刊少年ジャンプ』・2831167部(集英社)
02位『週刊少年マガジン』・1436017部(講談社)
03位『月刊少年マガジン』・736667部(講談社)
04位『コロコロコミック』・700000部(小学館)
05位『週刊文春』・698834部(文藝春秋)
06位『ビッグコミックオリジナル』・663167部(小学館)
07位『ヤングマガジン』・657625部(講談社)
08位『週刊ヤングジャンプ』・650000部(集英社)
09位『月刊ザテレビジョン』・628334部(角川グループ)
10位『ちゃお』・596667部(小学館)

 

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中村敦夫さん朗読劇

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新宿高校10回生 中村敦夫(本名:遠藤淳雄)さん朗読劇のお知らせ

 

俳優であり作家でもある10回生中村敦夫(本名:遠藤淳雄)さんから、流浪の俳人「種田山頭火」を取り上げた朗読劇のご案内が届きました。

ご自身のライフワークとなるのではないかとのことで、是非多くの皆様に来場いただきたいとのお手紙が添えられています。

 

木枯らし紋次郎→流浪→山頭火 という連想かな (^_^;)

種田山頭火

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古稀記念文集

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七夕会(12回卒業)が古稀記念文集を発行

昭和35年卒業(12回)の七夕会が昨年5月に古稀記念文集を発行しました。

昭和30年代前半の社会・学校の雰囲気が厚く感じられる感動的読み物となっています。

取りまとめ編集者にお願いして、全文を同窓会ホームページに掲載しました。

こちらからご覧ください

 

還暦記念文集 必要かな~?  (^_^;)

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25年目の弦楽四重奏

 

 山崎さんから映画情報です ありがとー (^_^;)

 こんばんは。 山崎 潤です。

7/6に公開されたアタッカ出演「25年目の弦楽四重奏」情報です。
大ヒット上映中ということで昨日の朝日新聞夕刊に大きく広告が出ていました。img2091

 

東京近辺でも角川シネマ有楽町に加えシネマイクスピアリ(舞浜7/13より)、
角川シネマ新宿(7/27より)と拡大ロードショー展開しています。(全国23館展開)

 

私は7/7の昼の回で見てきましたが、館内満席で見終わった後見ず知らずの
方と「おもしろかった。見に来てよかった。」と思わず言葉をかわしてしまいました。
また「同窓生の娘さんが出演して、演技指導をしている」と自慢もしてしまいました。
まだごらんで無い方は是非劇場に足をおはこびください。

 

映画裏話いくつかお伝えします
●クリストファー・ウォーケンは演奏の練習に対して熱心ではなかった。
撮影時は後ろから他の人が手を伸ばして弾いていた。
●慶子さんが教えたフィリップ・シーモアはとても熱心だった。
●アンドリューは「Wow」の一言でギャラが違った。
●慶子さんも笑うシーンがあったがギャラには反映しなかった。
●映画の中で「アタッカ(切れ目無く演奏)」という言葉が出るが監督が気を利かせて入れてくれた。
●映画の中で語られたセカンド・ヴァイオリンの役割は慶子さんの話が元になったが、脚本料は
出なかった。etc.

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松山さん、熊谷さんからの情報です ありがとー (^_^;)

 

7月6日~ 全国ロードショー

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熊谷です。

ところでアタッカの出る映画ですが
角川シネマ有楽町で7/6から解禁?ですが
いちおうどの会も空いていました。
(マニアックだからな~)

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http://www.kadokawa-cinema.jp/yurakucho/movie/index.php?mo_code=40032&from=next
https://t.cineplex.jp/ticket/p0020.do?th=0017&sd=20130706

PS なお、
*16:30、19:00より生演奏終了後、ベートーヴェン弦楽四重奏曲第14番の第1楽章
だって。うーん、第1楽章だけじゃこの曲の良さはわからないけど
まあ無いよりましかな。

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『25年目の弦楽四重奏』初日生演奏決定!
初日7/6(土)16:30の回、19:00の回の上映前に弦楽四重奏の生演奏が決定しました!!
<ベートーヴェン弦楽四重奏曲第14番>の第1楽章を披露頂く予定です。
是非ご来場ください!

日時:7月6日(土)16:30の回、19:00の回上映前
*16:30、19:00より生演奏終了後、予告編+本編の上映。

ゲスト:女子弦楽アンサンブル Bloom Quartet&Ensemble

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『25年目の弦楽四重奏』7/7(日)トークショー決定!
7/7(日)14:00の回の上映前にバンドネオン奏者・小松亮太さんによるトークショーが決定しました!!
映画の見どころや、演奏家としての解説などを語って頂きます。
是非ご来場ください!

 

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