42【アート&ホビー】

オルセー美術館展

manet.fifre-2「印象派の殿堂」として知られるパリ・オルセー美術館から、珠玉の絵画84点が来日します。

テーマは「印象派の誕生」。

1874年の第1回印象派展開催か ら140年 ― パリの美術界を騒然とさせた「新しい絵画」の誕生の衝撃が、選りすぐりの名画によって東京・六本木に鮮やかによみがえります。
マネに始まり、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派の立役者となった画家たちの作品はもちろんのこと、同時代のコローやミレー、クールベのレアリス ムから、カバネル、ブグローらのアカデミスム絵画まで、まさに時代の、そしてオルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が集結する本展に、どうぞご期待くだ さい。

会期
2014年7月9日(水)〜10月20日(月)
毎週火曜日休館 ただし、8月12日(火)、9月23日(火・祝)、10月14日(火)は開館、9月24日(水)は休館
開館時間
10:00〜18:00 金曜日は20:00まで
8月16日(土)以降の毎週土曜日および10月12日(日)以降は毎日20:00まで
入場は閉館の30分前まで
会場
国立新美術館 企画展示室2E
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2

詳細はここをクリック

日本のグラフィックデザイン2014

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東京ミッドタウン・デザインハブでは、第16回企画展として「日本のグラフィックデザイン2014」を開催する。

開催日程は6月20日~8月3日、開場時間は11:00~19:00。

会場は東京都・六本木の東京ミッドタウン・デザインハブ。

入場料は無料。

001同展は、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)の年鑑「Graphic Design in Japan 2014」の発行(6月下旬)を記念して開催されるもの。

年鑑の掲載作品より、身近な雑貨や書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、Webサイ ト、映像、展覧会やショップの空間デザイン、複数のカテゴリーをまたいだ広告のプロジェクトに至るまで、約300点を実物と映像で展示する。

また、会期中はJAGDA年鑑委員が聞き手となり、アートディレクターや編集者をゲストに迎えるトークイベントを開催。

7~8月の間、2回の実施を予定している。

詳細は、確定次第デザインハブの公式サイトにてアナウンスされるということだ。

 

書道8段のTAKAHIROが初個展

EXILEのTAKAHIROが、初個展「始~絵具バカ日誌~」を開催することになり、記者会見を行った。

書道8段のTAKAHIROがしたためたこん身の書や、趣味の絵画、幼少の頃の作品など200点が展示されており、「いつか個展を開きたいと 夢見ていた」。

亡き祖父が描いた油絵と、毛筆で書いた自身の詩をコラボレーションしたデジタル作品もあり、「天から見守っているおじいちゃんに見てほし い」と話していた。

開催は6月12日から22日まで。さいたまスーパーアリーナのイベントスペース・TOIRO。

 

天は二物も三物も 与えるんだなぁ~ (^_^;)

 

パンツ

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昭和57年=1982年=32年前のマンガ

当時は「若もの」だったはずだけど 果たして「パンツ」と呼んでいたかな?

下着も「パンツ」だからややこしい

女性の下着を「パンティ」と呼ばなくなったのは いつからだろう?

やや死語化しつつある「ズボン」  語源には諸説あるそうだ

フジ三太郎は すごい勘違いをしてるね  (^_^;)

 

 

 

 

 

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猫展

「ブラッキ-」ジグレー、42.4×34.8cm 「クアトロ-1」ジグレー、42.4×34.8cm 「ロール」ジグレー、42.4×34.8cm

Bunkamura Galleryは、アーティスト・真鍋太郎が猫をモチーフに制作した作品を展示する「CATS’ LOVE 「猫に、恋」展」を開催する。

会期は6月7日~15日(会期中無休)、開館時間は10:00~19:30(最終日は17:00まで)。

会場は東京都・渋谷 のBunkamura Box Gallery。入場無料。

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「独居老人スタイル」展

東京都・恵比寿のNADiff Galleryでは、編集者の都築響一による「独居老人スタイル」展を開催している。

開催期間は前期が4月29日まで、後期は5月3日~6月1日(月曜は休み、祝日の場合は翌日)、開館時間は12:00~20:00。入場無料。

同展は、2013年12月に刊行された都築響一の 著書「独居老人スタイル」(筑摩書房)に登場する多彩なアーティストたちを前/後期にわけて紹介するもので、自宅の庭を劇場に変えるアクショニスト、「ガ ロ」誌の人気漫画作家、リミックスフィルムを作りつづける映画館主など、インディペンデントな制作態度で表現を行う9人を迎え、「独居老人」スタイルの生 活から狂おしいほどに真摯に、情熱をもって生み出された出色の作品群を展示している。

また、5月3日には、今もっとも熱い「独居老人スタイル」の最前線を、都築が語り尽くすトークイベントも開催される(入場無料、予約不要)。

なお、 同書では、「独居老人」という言葉から想像される”寂しく惨めな老人の暮らし”といういわれなき偏見や人々の勘違いを真っ向から覆し、「独居」という生き 方を好きこのんで実践する人々16名が、驚愕のアンダーグラウンドを取材しつづける都築ならではの視点で取り上げられている。

 

現代版 「方丈記」 かな?  (^_^;)

 

ブリッジ戸山戦

朝陽ブリッジ倶楽部では城北会(戸山高校同窓会)とのコントラクトブリッジの交流戦を下記の通り行います。
日時:平成26年6月28日(土) 13:00
会場:四谷ブリッジセンター
同窓生の参加及び観戦をお待ちしております。

 

高校囲碁 新宿高校が全国大会へ

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新宿高校現役生の神子素さんが全校高校囲碁大会へ

第8回全国高等学校囲碁選抜大会関東ブロックで、新宿高校現役生の神子素さんが第2位になられ、 3月22日に開催される全国高等学校囲碁選手権大会に出場されます。

神子素さんはその証として推薦証を受賞され、また立派な碁盤と碁石を受領されました。

 

高校生で囲碁とは シブいね (^_^;)

 

新宿駅 生ける彫刻

日本一の乗降客数を誇る新宿駅。

ホームにいる様々な人の姿を、通り過ぎる電車からハイスピード撮影した動画が、Vimeoに公開されている。
制作したのはベルリンに住む、ハンガリー人の写真家、Adam Magyarさん。
作品のコンセプトについて「この作品は、写真と動画の境界に位置づけられるもの。延々と続く、電車待ちの人たちの姿はまさに、生ける彫刻なんだよ」と語っている。

偶然 写っちゃった人 いませんか~  (^_^;)

動画は ここをクリック

 

ガウディ×井上雄彦

井上雄彦 ≪トネット≫ 2013年 (c)I.T.Planning

同展の特別ロゴ

東映、 テレビ朝日、BS朝日、朝日新聞社、森アーツセンターは、漫画家・井上雄彦とスペインの建築家・アントニ・ガウディのコラボレーション展のタイトルを「特 別展 ガウディ×井上雄彦 ─シンクロする創造の源泉─」に決定し、ロゴマークも公開した。

会期は2014年7月12日~9月7日。

会場は東京都・六本木の森アーツセンターギャラ リー。

同展は、2013~2014年にかけて日本とスペインで開催される「日本スペイン交流400周年」文化事業の特別企画として実施されるもの。

この展覧会の開催自体は2013年9月に発表されていたが、このたび正式な展覧会名および、展覧会の特別ロゴが決定した。

展覧会の内容としては、スペイン・カタルーニャ工科大学の監修のもと、素描、設計図、模型、家具など、ガウディの偉業を紹介するための貴重な資料が 約110点展示される。

それと共に、「SLAM DUNK」や「バガボンド」、「リアル」など国民的な人気漫画作品の作者である井上雄彦が、資料だけでは伝えきれない”人間・ガウディ”像を、描き下ろし の作品によって表現する。

なお、今後、ガウディ関連の出品資料を紹介するとともに、井上による作品も発表していく予定ということだ。

ちなみに、同展は東京会場での開催以後、2015年7月まで約1年間、日本全国で巡回展が行われる。

巡回先は、金沢(金沢21世紀美術館)、長崎(長崎県美術館)、神戸(兵庫県立美術館)、仙台(開催会場後日発表)となっている。

 

ガウディという スペイン料理のお店

六本木にあったなー  (^_^;)