
異例の寒波に見舞われている米ジョージア州で、道路状況が悪くプレゼントを買いに行けない住民に配慮して、保安官がバレンタインデー延期の告知を出した。
対象となるのは、車で外出しないとプレゼントを買いに行けない地域の住民。
オコニー郡のスコット・ベリー保安官は12日夜、ジョージア州北部を「ノーバレンタインデー区域」に指定するという告知を保安官事務所のフェイスブックに掲載した。
「氷雪や氷晶雨のため、男性が宝くじやチョコレートを買いに出かける義務を2014年2月18日まで免除する」としている。
この告知そのものは冗談だが、ジョージア州では慣れない雪のために立ち往生したりスリップ事故を起こしたりする車が続出しており、18日になれば道路状況も平常に戻ることが予想される。
米国のバレンタインは男性から女性にプレゼントを贈るのが一般的。
フェイスブックではベリー保安官の命令に反対する女性が声を上げ、「言い訳無用」「今日は私の誕生日だから、彼にはこの言い訳は通用しない(笑)」などと書き込んでいる。
一方、男性からは、「サンキュー!」「妻にこの告知がしっかり届くようはからってもらえますか」など、ベリー保安官への感謝の言葉が並んだ。
東京も他人事ではないね (^_^;)

ロシア・ソチ五輪出場のため選手村に滞在している米国のボブスレー選手が、自室のバスルームに閉じ込められ、ドアをパンチで破って脱出する出来事があった。

低気圧は発達しながら三陸沖に進んでいるため、関東甲信では雪は次第に弱まっていますが、東北の太平洋側では9日夜にかけて雪が降り続く見込みです。

ごぶさたしてます、熊谷です。
←ソニーの平井一夫社長




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