渡辺徹に似てますね(体じゃなくて顔が)
とにかくこの体で 立って歩ける
それだけでもスゴい! (゜д゜)
元々子供の頃から大柄だったケイシーさん
大人になってからも体重がどんどん増加し続けました
34歳になった時には320キロもの体重になってしまったそうです
(ちなみに、相撲の小錦の最重量時は285キロだそうです)
身動きもロクにとれないほどの体重になってしまったケイシーさん
ベッドの上で1日中、裸でゲームざんまいの毎日を送っています
渡辺徹に似てますね(体じゃなくて顔が)
とにかくこの体で 立って歩ける
それだけでもスゴい! (゜д゜)
元々子供の頃から大柄だったケイシーさん
大人になってからも体重がどんどん増加し続けました
34歳になった時には320キロもの体重になってしまったそうです
(ちなみに、相撲の小錦の最重量時は285キロだそうです)
身動きもロクにとれないほどの体重になってしまったケイシーさん
ベッドの上で1日中、裸でゲームざんまいの毎日を送っています
避難所で中国コロナの
クラスター発生
しないといいんですけど ((((;゚д゚))))
「ネコを飼う」というと ペットショップで
「ネコを買う」場合が多いですが
保護ネコを引き取るという方法もあります
これはその体験マンガ (^_^;)
ACAB とは
「全ての警官はクソ野郎!」「ポリ公なんざクソ食らえ!」
を意味する “All Cops Are Bastards” の略
「1312」とも表記される
日本で言えば みずほ銀行とか りそな銀行かな?
防犯対策で 非常に丈夫なガラス(アクリル板?)なんだけど
それでも破っちゃう 黒人デモ隊の皆さん ((((;゚д゚))))
アメリカのウェルズ・ファーゴ銀行が、黒人デモ隊に襲撃されている。
ウェルズ・ファーゴ(英: Wells Fargo & Company)は、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置き、西部を地盤とする、2017年7月現在アメリカ合衆国で、最も支店数が多い金融機関である。
2018年現在、資産価値では全米第三位の銀行である。
欧米の大手金融機関が投資銀行部門を収益の柱とし、巨額のデリバティブ残高を保有しているのに対し、ウェルズ・ファーゴはこれらの比率が他社に比べ低く、伝統的な商業銀行ビジネスを柱とする保守的な経営方針で知られる。
▼日本の田舎の自動販売機 周囲に人影なし
なぜこれが壊されて 中のお金が盗まれないのか?
外人さんには 理解できないそうです
フリーWIFIも付いてますね (^_^;)
社内Zoom会議の画面で
「部長や役員を大きく表示して欲しい!」
「部長や役員を、上座(かみざ)に表示できませんか?」
と尋ねた日本企業があったそうです
なんだか笑っちゃいますが、歴史のある大企業だと、あるある感ありますね
たぶん尋ねた担当者は、大真面目だったと思います
社内Zoom会議を嫌がるおエライさんの深層心理には
「ヒラと同列に扱われてたまるか!」
「オレは会社のために、
全てを犠牲にしてきたんだ!」
みたいなココロがあるかもしれません
会社組織はもともと、軍隊をモデルとした実行部隊ですから、業務命令を組織に徹底して、実行力を高めるために、上位者には権力だけでなく、権威も持たせようとします
さらに上下にはっきりとした格差を設けて、早くヒエラルキーの階段を登りたいという社員のモチベーションを高める必要もあるでしょう
相撲界のように
「悔しかったら、強くなれ!」
ということです
Zoom会議からの退出は「偉い順」という社内ルールが、すでに確立している組織もあるそうです
Zoom会議の機能に「上座」が設けられる日も、近いかもしれません
(^_^;)
老化は目から
などと言いますけど
この記事がもし本当なら
非常に朗報です (^_^;)
老化による視力の低下は、ミトコンドリアの能力減退による、網膜細胞のエネルギー不足が原因
ミトコンドリアには、可視光の赤(650~1000nm)を吸収する性質がある
ワイヤレス式充電器の原理を使って、目のミトコンドリアに可視光を浴びせて充電すると、視力が回復した
我々が新宿高校生のころに作っていました
老朽化した人間も 改修工事して
生まれ変われるといいんだけどね (^_^;)
西新宿にある築46年の「新宿住友ビル」が改修工事を終えて完成したと、住友不動産が6/30発表した。
ビル周囲の空間に大きな屋根を張り、約3250平方メートルの屋内広場に生まれ変わらせた。
既存ビルを生かす形での大規模改修は珍しいという。7/1に開業する。
屋根の天井高は約25メートルで、ビルの1~7階部分に相当し、約2千人を収容できる。
イベント広場として使うほか、災害時には帰宅難民2850人分を受け入れられるように、非常用の発電機や備蓄倉庫も設けた。
新型コロナウイルスの感染状況を見極めて、今後のイベント実施を決めるといい、当面は机や椅子を置いて、休憩スペースにする。
新宿住友ビルは、ビルの断面が三角形なことから「三角ビル」との愛称で呼ばれる。
210メートルの高さは、1974年完成の時は日本で最も高かった。
周囲に広い空間を確保したことで、容積率を緩和してできた超高層ビル群の一つだ。
オフィス街の西新宿は、平日に比べて休日は人が少ない。
このため、ビルの足元の広い空間に屋根を設け、天候によらずイベントができる場を作ろうという構想を20年ほど前から練っていたが、規制が多く、実現しなかったという。
だが、東日本大震災を機に、災害時の一時滞在施設としても使えることから、空間の屋内化に向けた規制緩和が進んだ。
ビルは耐震性も強化し、商業施設も新しくした。
宮川享之新宿事業所長は
「別のビルに生まれ変わらせるつもりでやってきた。
ビルを建て替えることなく、にぎわいを取り戻す第一歩にしたい」
と話した。
▲解任された、北大学長のパワハラ名和豊春
愛知県知事(←)といい このアホ学長といい
なぜこんな馬鹿な人を わざわざトップに
選んでしまったのでしょうか? (;´Д`)
文部科学省は6/30、北海道大学の学長の名和豊春を解任したと発表した。
職員に対するパワハラや無断で有償の講演を行うなど問題行為を繰り返したとして、北大側から文科省に、名和豊春の解任の申し出が行われていた。
同省によると、平成16年度に国立大学が法人化されて以降、学長が解任されたのは名和豊春が初めて。
国立大学法人法では、大学の自主性を重んじる観点から、学長選考会議から解任の申し出があった場合のみ、文科相が学長を解任することができる。
文科省は北大の選考会議からの申し出を受け、これまで名和豊春の問題行為について事実確認を実施。
具体的には
(1)威圧的な言動や過度の叱責など、大学の役員や職員に対する、不適切なパワハラ行為が18件
(2)学外の要人との面談を一方的にキャンセルするなど、大学の信用失墜行為が2件
(3)特定の業者を優遇するために、再入札の実施を求めたと受け止められても仕方がない言動などの問題行為が3件
(4)大学側の承認を得ずに報酬を得て講演するなど、資質を疑われる行為が5件
-の問題行為が計28件にも上った。
事実確認の際には、報告書や関係者の証言記録、録音データなどのほか、名和豊春本人への聴聞を実施。
その結果、解任すべき事実として「客観的に判断した」という。
文科省は名和豊春への聴聞内容について「プライバシーの問題がある」として、問題行為の認否を含めて明らかにしていない。
だが、名和豊春は6/29の取材に「パワハラをしていないという訴えが認められず残念な結果だが、一区切りだ」などと回答。
処分を不服とする審査請求や取り消し訴訟などの手続きを検討する考えを示しており、反省する姿勢は見せていない。
文部科学大臣の萩生田光一(→)は6/30の閣議後会見で
「選考会からは、一部でなく全体的に
厳しい意見が上がってきたというのは、
名和豊春に問題行為があったと判断せざるを得ない」
と指摘。
また、1年以上にわたって学長不在の異常な状態が続いていることにも懸念した。
関係者によると、平成30年10月、北大の職員が名和豊春からパワハラを受けたと訴えた。
選考会議が弁護士らによる調査委員会を設け、名和豊春の問題行為を認定した。
名和豊春は平成29年4月に学長に就任し、平成30年12月に体調不良で休職。
その後に名和豊春は復職を願い出たが、大学側は認めず、昨年7月に解任の申し出書を提出していた。
1971年公開、ゴジラシリーズ第11作なんだけど、前作同様にお子ちゃま向けでもありながら、公害という当時の社会問題も取り込むという、かなりハチャメチャな展開
おまけに当時の若者のサイケ文化まで混ぜ込んで、もう支離滅裂、何が言いたいんだか分からなくなっている
背景には映画の斜陽化で制作予算が極端に切り詰められ、撮影現場と東宝首脳陣に深刻な対立もあったらしい
円谷監督が前年に亡くなり、東宝特撮映画が存続の危機にさらされていたころの東宝社内の混乱が、そのまま映画になっちゃった、ということかしら?
去ってゆくゴジラの後ろ姿に、妙に哀愁を感じてしまいました
(^_^;)
藤井聡太七段は まだ高校生ですが
将棋、囲碁、数学、理論物理のような
社会経験を必要としない純粋論理の世界では
天才能力のピークは十代後半~二十代ですから
少しも若すぎることはありません (^_^;)
東京都渋谷区の将棋会館で6/28行われた、第91期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第2局。
藤井聡太七段(17)が、固定観念にとらわれない一手で第2局を完勝した。
現役最強とされる渡辺明棋聖(36)=棋王・王将=を相手に連勝し、一気に初タイトル獲得へ王手をかけた。
先手は渡辺棋聖。
第1局に続いて得意の戦型「矢倉」を志向したが、自玉を固める前に攻めに出た。
序盤から鋭く攻めて主導権を握ろうとした渡辺棋聖に対し、藤井七段も激しく反発。
守備に使うべき金を繰り上げて相手の攻め駒に対応させた大胆な一手に、控室の棋士らからどよめきの声が上がった。
自玉の守りが薄くなり、一気にピンチに陥る可能性があるからだ。
「リスクがある手で、自信がないと指しきれない。
渡辺棋聖は戸惑ったのでは」
と立会人の屋敷伸之九段(48)は驚いた。
その後、藤井七段は最善手を積み重ねて少しずつ形勢を有利にし、渡辺棋聖を投了に追い込んだ。
17歳11カ月21日での史上最年少初戴冠を目指す第3局は、7月9日、東京都千代田区「都市センターホテル」で行われる。
敗れた渡辺棋聖の話
「大胆な指し方でこられ、均衡が取れるように指していたが、一気に悪くなった。
(次局は)もう少し良い将棋を指さないといけない」