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服部牧子さん(20回生)の2つの陶彫展
5/21~27に元麻布ギャラリーにて「新陶彫東京展」が
また6/1~24まで軽井沢にて「三人三様の陶展」が開催されます。
28回代表委員の内藤淳さんからのお知らせ
坂本秀昭さん(28回生)の舞台チェーホフ「かもめ」が
5/25,26,27にTBスタジオにて開催されます。
また5/27に28回同窓生のバンドのライブが神宮前のお店にて行われます。
4月26日(木)18時~
▼六本木がってん寿司で、ザルツブルグを話題に盛り上がる
サッカー日本代表チームのザッケローニ監督は、このお店の常連さんです
チューブ入りワサビが大好物で、白米にもワサビを混ぜ込んで食べるとか (^_^;)
店内に大きなテレビスクリーンがあるので、サッカーの大きな試合中継があると混みます (^_^;)
朝陽同窓会の代表幹事である宇井雅人さん(22回)が社長をされている、ハンガリーで150年以上の歴史ある「GERBEAUD」(ジェルボー)の東京本店が、5月1日に表参道・青山通りにニューオープンします。
伝統的なヨーロッパスタイルのカフェで美味しいケーキ、ハンガリー料理を中心としたお食事を優雅にお楽しみ下さい。
お問い合わせは 03-3499-0099 まで。
左上はだいたい知ってるけど、他は知らない国ばかりだな~(^_^;) 正解はこちら
ラテン系とスラブ 系の国に囲まれ、ヨーロッパに投げられたアジアの石といわれるハンガリー。
名字が名前の前にきたり、赤ちゃんのお尻には蒙古斑があったりと日本人との共通 点も多い。
そのせいか概して日本人には好意的。
ヨーロッパでありながら、アジア的な大地の薫りがするハンガリーは、他のヨーロッパ諸国にはない不思議な包 容力を持っています。
ロマネスク様式の美しい教会や古城など名所旧跡が全国にあり、中央ヨーロッパ最大の湖のバラトン湖はいつも観光客で賑わっています。
百ヶ所以上の温泉から湧き出ている温泉は健康回復に効果があるといわれ、観光客にも人気です。
また、ハンガリーの豊かな民族色と牧畜生活の伝統を見せてく れる騎馬ショーは多くの人をハンガリー大平原にひきつけてやみません。
成熟した文化を堪能できる音楽会といった多彩な魅力に惹かれ、この国を訪れる人々は 後を絶ちません。

萩原です。
本日は寄席のご案内をさせてもらいます。
三遊亭京楽師匠と昨年来よりおつきあいさせてもらっていますが、毎月1-15日に両国で三遊亭一門の落語会があります。
4月の案内をもらいましたので、京楽師匠が高座に出ている日にち(マル印)がベターと思いますが、受付で「京楽さんの知り合いです」といってもらえば木戸銭半額の700円で入場できるとのことです。
スムーズにいかなければ「京楽さんから案内をもらった三菱電機の萩原の紹介です」といってもらえば大丈夫です。
京楽師匠は若くして真打になった落語家で一門の有望株のようです。
お花見がてらいかがですか。
(^_^;) ご案内ありがとうございます
こんばんは。 山崎 潤です。
先日、銀座を歩いていて空を見たら、月の上下に星が出ていて、面白いな~と思って撮ったのが下の写真。
撮影日時、2012-03-26 18-28-00 (デジカメの内部時計なので多少の誤差あり)
後でニュースを見たら、日食ほどではないけど、割と珍しい天体現象なのだそうです (^_^;)
【ニュースより】
26日夕方から夜にかけて、全国各地の西の空で金星、月、木星が等間隔でほぼ一直線に並ぶ天文ショーが見られた。
国立天文台によると、三つの星が一直線に並ぶのは04年11月以来で、次回の15年11月には火星も含めた四つが並ぶという。
国立天文台HPの「ほしぞら情報」では、3月のトピックスとして「夕方の空の惑星を見よう」と木星と金星のランデブーについて触れている。
「日が暮れて すぐの西の空には、金星と木星が見えています。金星はマイナス4.2~マイナス4.4等、木星はマイナス2.2~2.1等と非常に明るいので、 夕焼けの残る空でも、とてもよく目立っています」とし、事実日没直後の西の空には、一際明るい金星と、それよりやや暗い木星を観察することができた。
そして26日には、この金星、三日月、木星が一直線に並ぶように見える。
国立天文台も「26日は金星、月、木星がほぼ等間隔で縦一列に並び、とても美しい光景になるでしょう」と、東京の日没30分後の予想図も掲載している。
駅の東口と西口の往来が不便なJR新宿駅で、東西を自由に行き来できる通路の工事が、四月にも始まる。
現在、同駅の東西出口にある改札を移動し、 二〇二〇年ごろと予想される完成後は、切符がなくても通れるようになる。
JRだけで一日約百五十万人が乗降するマンモス駅は、周辺を回遊する人波も大きく なりそうだ。
商業施設が並ぶ東口と高層ビル群がある西口を直結する通り道は現在、「中央通路」と「北通路」があるが、東西各二カ所、計四カ所の出口はすべて改 札。
改札を通らずに行き来するには、北通路のさらに北約八十メートルを並行する東京メトロ丸ノ内線側の地下通路などを使うが、自由通路が完成すれば二分程度短縮できる。
JR東日本や新宿区によると、自由通路は北通路を改修して造る。
駅の地下一階部分に当たり、長さ約百メートル。東西の両端にある改札を通路の南側に移し、幅も現在の十七メートルから二十五メートルに広げる。
事業費は約百十五億円を見込み、JR東と区、国がほぼ三分の一ずつ負担する。
自由通路は、地元商店街などが「駅周辺の回遊性が高まることで、街の活性化につながる」と設置を要望。
〇八年に区とJR東が基本協定を結び、事業を進めてきた。終電後、始発までのわずかな時間で作業するため、工期は八年近くに及ぶ。
JR東は事業に合わせ、一階部分に当たる線路やホームを支える盛り土を掘削。柱を新たに設けるなどして、地下一階に大きな空間(面積約三千平方メートル)を造る予定。
この空間は、JR東が品川、東京駅などで展開する構内型の商業施設になるとの見方もあり、地元商店街は「利用者を囲い込むのでは」と動向を注視している。
JR東は「今のところ新空間の利用法は決まっていない。仮に商業展開することになっても、自由通路で東西の街に駅利用者を誘導できるようにする」と説明している。