ネコを虐待すると
化けて出るぞ~ (;´Д`)
ネコを虐待すると
化けて出るぞ~ (;´Д`)

おや?最近なぜか物怖じしなくなったぞ、そんな風に思ったことはありませんか。
そんなあなたはもしかすると、ネコを飼っているのかもしれません。
そして、それらが全て心を操る寄生虫「トキソプラズマ」の感染によるものだと言われたら、あなたは信じられるでしょうか。
トキソプラズマは寄生性の原虫で、人類の30%が感染していると言われるほど、世界中にはびこっている生物である。
感染率は地域差が激しく、日本では10%程度だが、フランスでは85%にも上る。
ラテン系の人が 陽気で社交的なのは
トキソプラズマのせいかも (^_^;)
女優・歌手の中川翔子(しょこたん)の飼い猫「マミタス」が9月19日に亡くなっていたことが23日わかった。
↓ これは明らかに 太りすぎ (T_T)
中川は自身のTwitterおよびブログでマミタスが急死したことをファンに報告し
「寝ていると思ったら息をしていませんでした。原因も理由もわからず、受け止めることもできませんでした。」
と投稿している。
突然亡くなった原因は今も不明ではあるが、マミタスは13歳という高齢猫であった。
飼い猫の平均寿命は10~15年
野良猫は4~5年 (T_T)
最近では8キロほどに太って、ファンから「最近のマミタス太り過ぎでは?」「デブ猫に見える」と肥満からくる病気を指摘する声もあがっていた。
マミタスは中川翔子の飼い猫として写真集を出した2006年前後はスラっとした痩せた猫であったが、2010年以降はみるみると体重が増加してしまっていたという。
一部では太りすぎたマミタスに対しファンから中川に対し「きちんと健康管理しているのか?」「太りすぎてかわいそう」との声も噴出していたという。
マミタスは中川翔子がブログをきっかけにブレイクし始めた2004年前後に生まれた猫で、中川も我が子のように非常に溺愛していた。
そのため、中川の精神的ショックは大きくマミタスの死亡を発表した23日以降はTwitterの投稿を控えており中川の「ペットロス」を心配する声も強い。
中川翔子(しょこたん)
なかがわ しょうこ、本名:中川 しようこ、1985年5月5日 –
日本の女性マルチタレント
2006年に歌手デビュー。その他、声優業やイラストレーター、漫画家、女優など多方面で活動。東京都中野区出身。
戸籍上の本名は中川しようこであり、小書きで「しょうこ」ではない。座右の銘は「貪欲」
漫画などに関する知識が深く、特に昔の特撮、1980年代アイドルソング、およびレトロゲームなどに詳しい。
これは中川が大槻ケンヂと対談の際「父の影響」だと述べている。
中川が9歳の時に亡くなった父・中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『ゲゲゲの鬼太郎』と楳図かずおの『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするような父親。
娘から見ても、「いかがなものか」と眉をひそめるほど、怪獣やホラー、漫画などを非常に好んでいたというエピソードを明かしている。

東京急行電鉄は9月25日、世田谷線で招き猫のイラストをラッピングした電車の運行を始めた。
沿線の名所で「招き猫発祥の地」とされる豪徳寺(東京都世田谷区)にちなんだ。
車内のつり革も、持ち手に耳と手を付けて招き猫の形にしたほか、床に猫の足跡を描くなど、猫ずくめになっている。
来年3月末までの予定。
世田谷線の前身玉川線が開業110年を迎えたのを記念して企画した。
豪徳寺は彦根藩主、井伊家の菩提寺として知られ、2代藩主の井伊直孝が猫に手招きされて境内に入ったことで雷を避けられたという言い伝えがある。
多くの招き猫が奉納され、外国人観光客にも人気だという。
豪徳寺の粕川徹哉副住職は「乗客や沿線の人たちに幸せを運んでくれる電車になってほしい」と話した。
玉川線は1907(明治40)年3月、道玄坂上~三軒茶屋駅間を結ぶ単線として敷設され、同年4月に三軒茶屋~玉川駅間、8月に渋谷~道玄坂上駅間が開通した。
1925(大正14)年には、玉川線の支線として三軒茶屋~下高井戸駅間が開通。
1969(昭和44)年5月に玉川線が廃止されたことで、三軒茶屋~下高井戸駅間は世田谷線と改称された。
招き猫の耳の中は 赤いんですね
電車の前面にも 耳を付けて欲しい (^_^;)
2017年9月23日(土)に上野恩賜公園にて、動物愛護週間中央行事実行委員会の主催による、「ペットも守ろう!防災対策」をテーマとして、「どうぶつ愛護フェスティバル」が行われます。
毎年9月20日~9月26日は、「動物愛護週間」です。
動物愛護管理法で定められた動物愛護週間は、国民の皆様に、命ある動物たち、身近なペットのことを考え、広く動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくためのものです。
日本のアニメや ゆるキャラは
世界中の子供たちに 大人気です (^_^;)
絵本「11ぴきのねこ」シリーズで知られる漫画家で、平成13年に亡くなった馬場のぼるさんが生前に描いたスケッチやアイデアなどを記したノートが、大量に残されていることがわかりました。
物語の要素になることがらを詳細に調べていたことがうかがえ、当時の担当編集者は「馬場さんの絵が膨大な情報と知識に基づいて描かれていることがわかる貴重な資料だ」としています。
馬場のぼるさんは昭和25年に本格的に漫画家としてデビューし、11匹の猫が繰り広げるさまざまな冒険を描いた絵本「11ぴきのねこ」シリーズは、累計で420万部を超えるベストセラーとなっています。
ご存命なら 現在の猫ブームを見て
どう思ったでしょうかね (^_^;)
まだ暑い毎日ですけれど
少しずつ秋の訪れを感じます (^_^;)
文字通りの「右往左往」 そこがまたカワイイ
ゴロゴロするくせに ゴロゴロは苦手
目の色が「右黄左青」の 珍しいおにゃんこです (^_^;)
猫がゴロゴロ音を鳴らす理由は諸説あります。
子猫がママ猫と意思疎通をはかる時に、ゴロゴロと喉を鳴らすことから、同じように安心して気持ちが良い時、満足している時、リラックスしている時などに鳴らす音であると推測される一方、体調が悪い時や不安な時にもゴロゴロと鳴らすことがあり、自分を安心させようとして鳴らしている可能性も指摘されるなど、その理由はよく分かっていません。
しかしネコオタ(こよなく猫を愛する、猫おたく)からすると、ゴロゴロ鳴っている猫はどうにも機嫌が良さそうに見えるので、自分に好意を寄せてくれてるような気がして、なんだか幸せな気分になってきます。
そんな猫のゴロゴロ音をひたすら流してくれる「Purrli.com」というサイトが登場しました。
「Purrli」は、ベルギーの音響工学の専門家、ステファン・ピジョン博士が生み出したWebサービスで、あのネコのゴロゴロ音を、いつでもどこでも好きなだけ楽しめるサービスです。

眠れない夜の 睡眠薬の替わりに
なるかもしれません (^_^;)

植物には虫の嫌いなにおいを発するものがあり、虫よけに使われることがあります。
イヌハッカ(多年草のハーブ)は蚊よけに効果を発揮すると言われていることから、自宅の前に植えた人がいました。
その結果、何が起きたかと言うと・・・上の写真です。
蚊よけと同時に、猫を呼ぶ。
てゆーか、呼びすぎ!
このイヌハッカ、英語では“Catnip”(猫が噛む草)と言い、猫が大好きなにおいを発することから日本では西洋マタタビとも呼ばれています。
なるほど、それでは猫天国になってしまうのも納得ですね。
蚊よけと同時に、ネズミよけにもなりそうです。
みんな ラリってるのかな (^_^;)