左の少年
マネの絵に似てますね (^_^;)
左の少年
マネの絵に似てますね (^_^;)
利用可能期間(夏):7月20日~9月10日
JR各駅停車1日乗り放題2300円×5日分(連続でなくても可)=11500円
もともとは学生の帰省用に夏冬春の学校の休み期間に発売されたきっぷだが、今では定年過ぎて時間がたっぷりある高齢者の利用が多い。
「青春」とは言うものの年齢制限はないので誰でも買える。JRのきっぷ販売機でも買える。
1日で東京から九州まで行ったことあります
ぜんぶ各駅停車 20時間かかった (^_^;)
東京急行電鉄は9月29日、電車車両の検査を行う長津田車両工場と、隣接する東急テクノシステム長津田工場にて、見学者を受け入れる「東急電車まつり in 長津田」を開催する。
事前応募制で、3,000名を招待する。
▼検査のため、クレーンで台車から外された東急電鉄6000系の車体
当日は両工場内で、車体吊上げ作業の実演見学ができるほか、高所作業車乗車体験(事前応募による抽選)、運転シミュレーション体験(事前応募による抽選)、非常停止ボタン操作体験、転轍機転換手動操作体験といった各種作業を体験できる。
「TOQ-i」(総合検測車)車内見学や、8500系モックアップ運転台見学も可能。
トロリー線点検車両も展示され、車両前での記念撮影会も実施するという。
鉄道グッズや鉄道車両解体部品の販売も行う。
参加申込みは、8月9日から東急電鉄ウェブサイトにて受け付ける。
8月31日締め切り。
当選者には9月19日頃までに当選はがきが送られるとのこと。
鉄オタの祭典です (^_^;)
朝陽バラ会塩田会長、手島副会長が中曽根事務所訪問
日本バラ会から昨年、新宿高校に寄贈された、中曽根元総理大臣が名付親のバラ「プライムミニスター・ナカソネ」がこの春、新宿高校の花壇に見事な花を咲かせた。
これを報告に、朝陽バラ会塩田会長、手島副会長が6月25日(火)虎ノ門の中曽根事務所に中曽根元総理大臣を訪問しました。
朝陽同窓会宮坂副会長、西出事務局長、バラ会PTAからも3名が同行しました。
中曽根元総理大臣は「とても良い花だ、丹精して立派に咲かしてくれて有難う」と何度も繰り返しながら、塩田会長が持参したアルバムに見入っておられました。
中曽根元総理大臣が名付親のバラ「プライムミニスター・ナカソネ」は日比谷公園のほかには新宿高校にしかないそうで、中曽根事務所に縁がある新宿高校27回生梶村雅彦さんが取り持ってくれた縁とのことです。
写真は2013年5月17日撮影の、新宿高校に咲いた「プライムミニスター・ナカソネ」
出典:朝陽同窓会HP
中曽根さん 95歳 元気だなー (^_^;)
▼新宿高校にあるバラ花壇 2013年5月11日の映像です
▲▼似てる (^_^;)
第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると、太平洋横断に挑戦しているニュースキャスター辛坊治郎さん(57歳)ら2人が乗ったヨットから21 日朝、「ヨット内に海水が侵入した」と救助要請があり、巡視船と航空機が救助に向かった。
救助要請があったのは、宮城県の金華山灯台から南東約1200キ ロ付近の海上。
辛坊さんは、全盲のセーラー岩本光弘さんと共に、ヨット「エオラス号」で16日に福島県いわき市の小名浜港を出発。
8月10日ごろ米・西海岸のサンディエゴ到着を目指していた。
今日という日は 残りの人生で 一番若い一日です
冒険できるうちに 冒険しましょー (^_^;)
東京都渋谷区の代々木公園で、ジャマイカの文化に触れることができる
「ONE LOVE JAMAICA FESTIVAL 2013」が開催される。
同イベントは、ジャマイカ発祥の音楽であるレゲエミュージックを通してジャマイカの文化や魅力を発信するために行われる。
見どころはステージショー。ジャマイカを代表するレゲエ・ボーカリスト、「Trilla U」、ゴスペルの「John Lucas」、ドラム、ベー スを担当するオーガニック・ルーツロックレゲエユニット「Black Blood」、ハイトーンヴォイスのシンガー「CHAQURA」らが演奏を披露す る。
そのほか、18日(土)には「World Reggae Dance Championship日本予選」を開催。8月5日のジャマイカ本選に向けてステージバトルが繰り広げられる。更に「ボブ・マーリー・ソングコンテスト」では、優勝者にジャマイカ旅行をプレゼント。
「ジャマイカビレッジ」では、ジャマイカ政府観光局や、ジャマイカコーヒー輸入協議会によるPRが行われる。「キッチン&マーケット」では、エスニックフードなどのジャマイカの食文化も楽しめる。
アートコーナーでは、プロのカメラマンによる、フォトギャラリーコーナーや、メインステージではライブペインティングなどのパフォーマンスも実施される予定とのこと。
19日にはイベントのテーマソング、「RISE AND SHINE」のCDが会場で無料配布される。収録曲は「ORIGINAL MIX」、「AMBROZIA CHILLOUT MIX」、「KARAOKE VERSION」の3曲。
詳細は、同イベント公式ホームページで見ることができる。
江戸っ子のお祭りです (^_^;)
東急東横線と東京メトロ副都心線の相互直通運転が始まってから16日で1か月になる。
副都心線・新宿三丁目駅(新宿高校前)や、みなとみらい線・元町・中華街駅(横浜市中区)が乗降客数を伸ばす一方、東武東上線・川越駅(埼玉県川越市)など埼玉県側の集客効果は今ひとつで、明暗が分かれている。
改札前に、伊勢丹新宿店の地下売り場がある新宿三丁目駅(新宿高校前)。
横浜市神奈川区から来た主婦(62)は「電車は混雑しているけど、渋谷で乗り換えなくてよくなったので便利」、東京都目黒区の主婦(37)も「新宿に来る回数が増えた」と話した。
東京メトロによると、相互直通開始後、今月7日までの新宿三丁目駅(新宿高校前)の1日平均乗降客数(速報値)は、開始前と比べて平日で4割増、休日になると7割増えた。
JR渋谷―新宿駅間を利用していた通勤・通学者が副都心線に移行したり、駅周辺の百貨店などへ向かう買い物客が増えたりしたためとみられる。
伊勢丹新宿店は、3月の改装オープンに合わせ、東急東横線の自由が丘駅や田園調布駅周辺をターゲットに新聞の折り込みチラシを配布。
相互直通の効果もあり、3月の売り上げは前年同月比2割増になった。
横浜も好調だ。横浜高速鉄道によると、東横線と直通運転している「みなとみらい線」元町・中華街駅の3月16~31日の乗降客数は、前年同期比20・6%増の約82万6000人となった。
横浜エリアで乗り降り自由の企画切符を販売している西武鉄道によると「目標の倍を超す売り上げ」という。
ただ、埼玉県側が苦戦している。
小江戸情緒を売りにする川越市では、3月30日から恒例の春まつりが開かれているが、「観光客がさほど増えた印象はない」(川越市観光課)。
東武鉄道によると、川越駅の3月16~31日の1日平均乗降客数は、前年同期比で4%増にとどまった。
川越市の田中三喜雄・観光課長は大型連休に期待を寄せ、「渋谷や自由が丘でのPRも検討したい」と話した。