歌手のオリビア・ニュートンジョンさんが亡くなりました
73歳でした
「そよ風の誘惑」や「フィジカル」などの代表曲があります
(T_T)
歌手のオリビア・ニュートンジョンさんが亡くなりました
73歳でした
「そよ風の誘惑」や「フィジカル」などの代表曲があります
(T_T)
まだツイッターで個人が流しているレベルの情報ですから、どこまで事実か分かりません
ロシア軍の非道さをアピールするために、ウクライナ側が地雷を埋めた可能性もある
自国民が多少犠牲になりますが、戦争ですから、それくらいはする

ウクライナ軍の兵器は、ほとんどロシア製なので、ロシア製の地雷は大量に保有しているはず
むしろ自国民がドンドン避難してしまうと、都市の陥落が早まるので、避難を抑制したいというウクライナ側のホンネもあるだろう
ウクライナ側だって、相当にエグいことを、過去にしている
((((;゚д゚))))
赤十字国際委員会は、マリウポリでウクライナ民間人のためにロシアが準備した「人道回廊」が地雷でいっぱいであることを確認しました。
動画で見るとミサイル攻撃は悲惨ですが
核以外のミサイルで都市制圧は出来ません
都市制圧には戦車と兵士の突入が必要ですが
それには膨大なロシア軍の損耗が生じます
果たしてプーチンはどう出るのか?
((((;゚д゚))))
このところ地震が多いので、首都直下地震でライフラインが止まったときに備えて、ベランダキャンプしてみました
非常用品の使用練習のつもり
オレンジ色がガスボンベ(OD=アウトドア型)で、その上にミニコンロを取り付けてガスに火をつけ、その上の携帯鍋(大)でお湯を沸かしています
ショボいミニコンロですが、ガス火力は強く、3分くらいでお湯が沸きます
タイ風グリーンカレー味ラーメン(↓)を作って食べました
百均でも手に入る、普通のガスボンベ(CB=カセットボンベ型)に取り替えて、携帯鍋(小)で、食後のコーヒーのお湯を沸かしているところ(↓)
イザというときに備えて、水と食料と燃料は、かなり備蓄しています
(^_^;)
昭和では普通だった家庭訪問が
令和の世には消えてゆく?
子供の生活環境を教師が知っておく
というのはとても重要だと思いますが
プライバシーとの兼ね合いもありますね
(^_^;)
家庭訪問は、先生と保護者の顔合わせの意味合いもあります。
家庭訪問期間は下校時間が早くなるため、子どもにとってはうれしい行事でしたが、多くの保護者にとっては神経をとがらせるものでした。
家庭訪問の「副作用」は、家庭の生活ぶりが分かってしまうこと。
そんなわけで家はいつも以上に掃除され、普段は食卓に登場しないような高級洋菓子が用意され、保護者は
「わが家はしっかりしている」
を、先生にさりげなくアピールしていました。
家庭訪問とは単に先生と家で話をする以上の、「見栄」としての存在価値があったのです。
昭和生まれの筆者にとっては、懐かしい風景です。
そんな家庭訪問ですが、その存在は風前のともしびとなっています。

藤圭子がもし現役だったら
ダントツ1位だったと思うのですが
つくづく残念でなりません
(T_T)
4/4放送の『本当のとこ教えてランキング』(TBS系)の中で、声楽家190人が選んだ、歌が上手い歌手ランキングのベスト50が発表された。
オペラやクラシックコンサートなど、様々な音楽シーンで活躍するプロの声楽家190人に、ジャンル、性別を問わず、
「本当に歌がうまいと思う現役の日本人歌手」
を投票してもらい、それに基づいたベスト50を発表。
50位に選ばれたのは緑黄色社会・長屋晴子。続く49位に乃木坂46・生田絵梨花、42位にあいみょん、40位に切ない歌声で知られるUru、37位に北島三郎、36位に桑田佳祐、29位にデーモン閣下など、様々な顔ぶれが発表されていった。
そんな中、5位はミュージカルに欠かせない新妻聖子が。
4位は、Superfly。声楽家たちは「高音も気持ちよく歌っている」「天性のもの。マネできない」「パワフルでスーパーボイス」と評価した。
そして3位は、演歌歌手・島津亜矢。スタジオに登場した彼女はYOASOBIの『夜に駆ける』を、声楽家たちとコラボで生披露。
歌う前は「本当に緊張してます」「手汗がすごいんです」と恐縮していたが、いざ歌い出すとパワフルな歌声でスタジオの共演者を圧倒した。
2位は玉置浩二。
そして栄えある1位はMISIAとなった。
SNS上ではこうしたボーカリストの凄さに「心に響く歌声って本当にすごい」と感動するとともに、島津の歌声に「歌で震えたのは久しぶり」「しびれた」と、絶賛の声が寄せられた。

ある世代からは熱狂的な支持を受け、別な世代からはまったく支持されない音楽が有るのは、間違いない事実のようです
人間の脳の構造に関わる、極めて重大な事実だと思います
すでに亡くなられた20歳くらい年上の先輩が
「ユーミンの音楽の、どこがいいのか、さっぱり分からない!」
とおっしゃっていたのが思い出されます
(^_^;)
~~~ ♪ ~~~ ♪ ~~~ ♪ ~~~ ♪ ~~~ ♪ ~~~
人は若い頃に聞いていた音楽を好む傾向があり、最近の曲を聞いても
「自分が10代の頃は、もっといい曲であふれていた!」
と感じる人もいます。
一体なぜ、人は自分が若かった頃の音楽を好むのかについて、「音楽と記憶の関連」に着目した研究結果が発表されています。
A Cross-Sectional Study of Reminiscence Bumps for Music-Related Memories in Adulthood
https://journals.sagepub.com/doi/10.1177/2059204320965058
Why we’re obsessed with music from our youth
https://theconversation.com/why-were-obsessed-with-music-from-our-youth-154864
学生時代に流行していた曲を聞くと当時のことを思い出すという人は多く、
音楽が記憶と密接に関係している
ことは多くの人々が実感しています。
「有名人が思い出の曲を過去のエピソードと共に披露する」といったTV・ラジオ番組が多くの国で放送されているほか、認知症の患者に懐かしい音楽を聞かせる音楽療法なども広く行われています。
人は過去の記憶を均一に記憶しているわけではなく、心理学の分野で行われてきた過去の研究から、人は10~30歳頃に自らが経験した「自伝的記憶」を他の期間よりも強く記憶していることが示されているとのこと。
若い頃の自伝的記憶をよく覚えている理論的説明としては、
「この時期に目新しくて自己定義につながる経験をする場合が多いから」
「体内のホルモン分泌量の変化が影響するから」
といったものがあるそうです。
研究チームは音楽と記憶との関連性について研究するため、18~82歳の被験者470人を対象にした調査を行いました。
▼ユーミン、このとき46歳、現在67歳
この曲を聴いて、ジーンとくる世代と
何も感じない世代があるようです (^_^;)
江戸時代の文人を気取って、書斎の入口に「観潮亭」の扁額(へんがく)をかざってみました
「かんちょう」という読みには、同音異義語がたくさんあります
便秘気味の人は、まず浣腸(灌腸)を思い出すでしょうか?
釣りがお好きな方や漁師さんなら、干潮
体調などのコンディションがバッチリなら、完調

お役所とか大きな組織にお勤めの方は、官庁、館長、官長
自衛隊関係なら、艦長、間諜(スパイ)
子どもの遊びに、水雷艦長というのがありましたね
善玉が悪玉をやっつける勧善懲悪を、略して勧懲
観潮は今回、森鴎外の観潮楼からいただいた訳ですが、観潮だけでも熟語として使われることもあり、俳句では春の季語だそうです
観潮亭主人敬白 (^_^;)
怖い仕事だなぁ ((((;゚д゚))))