季節感あふれる催し
夏が近いのを感じます (^_^;)
江戸時代から続く恒例の「ほおずき市」が、東京都台東区の浅草寺で9日から始まった。
風鈴の音が響く境内には、鮮やかなオレンジ色のホオズキを並べた約100店が出店し、観賞や盆飾り用に買い求める人でにぎわった。
千葉県浦安市から訪れた女性(55)は
「仏様にお供えするためにしっかりしたものを選び、
家族の健康を願ってお参りもしました」
と笑顔を見せた。10日まで。
季節感あふれる催し
夏が近いのを感じます (^_^;)
江戸時代から続く恒例の「ほおずき市」が、東京都台東区の浅草寺で9日から始まった。
風鈴の音が響く境内には、鮮やかなオレンジ色のホオズキを並べた約100店が出店し、観賞や盆飾り用に買い求める人でにぎわった。
千葉県浦安市から訪れた女性(55)は
「仏様にお供えするためにしっかりしたものを選び、
家族の健康を願ってお参りもしました」
と笑顔を見せた。10日まで。
先日の豊洲で萌慧ちゃんを聴く会で感じましたが
かつての江戸下町イメージだった江東区は
いまや未来都市に変貌しつつあります (^_^;)



▲築地市場の落とし物には、冷凍マグロがある! (゜Д゜)
新しくスタートした豊洲市場では 市場警備員として
ネコを採用したら良いのではないでしょうか?
しばらく築地周辺の飲食店は 避けた方が無難かも (;´Д`)
83年の歴史に幕を閉じた築地市場では、10月11日から解体工事が始まります。
大量のネズミが周辺に拡散するのではないかと、周辺では不安が広がっています。
「ターレ」の行列 シュールな光景ですね
これからも安全で美味しい魚を供給して欲しいです
閉場前の築地 見学しました (^_^;)
世界最大級の魚市場を有する「日本の台所」として親しまれた築地市場(東京都中央区)が10月6日、営業最終日を迎え83年の歴史に幕を下ろした。
豊洲市場の11日の開場に向け、水産・青果の業者の築地市場からの引っ越し作業が本格化した。
7日早朝には小型の運搬車「ターレ」やフォークリフトの移動が始まった。
築地市場は6日に閉場したばかりだが、豊洲市場の開場は迫る。
業界関係者の準備は熱を帯びている。
長い中断を挟みながらも、200年以上に渡って隅田川での花火大会は続いてきた。
中断していた両国花火の再開は、1978年。
なんだか大騒ぎしてたの覚えてます (^_^;)
この時に、警備と交通整理を理由に、両国よりも少し上流で打ち上げられることになり、名称も隅田川花火と改められた。
今ではおなじみのテレビ東京(当時の東京12チャンネル)での実況中継も、この年に始まった。
東京都だけではまかなえない予算を負担することで、東京12チャンネルの独占契約となったようだが、ほかのメディアからのクレームもあったという。
いずれにせよ、1961年以来17年ぶりの復活がいかに注目されていたかがわかる。
花火大会当日1978年7月29日のテレビ欄を見てみると、19時から2時間特番で独占生中継をしている。
総合司会は宮田輝、ゲストには三波伸介、ピンクレディー、榊原郁恵、こまどり姉妹、菅原文太、愛川欽也などが呼ばれている。
裏番組には『欽ちゃんのドンとやってみよう!』(フジテレビ)、『クイズダービー』(TBS)、『8時だヨ!全員集合』(TBS)といった伝説の番組が並んでおり、当時から花火中継はキラーコンテンツだったことをうかがわせる。
ちなみに、ピンクレディーは同時間帯のフジテレビの『ズバリ!当てましょう』にも出演し、「歌って踊って着物で奮闘」している。
2017年のテレ東による第40回隅田川花火大会の中継は、平均視聴率10.0パーセント(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という驚くべき数字を記録した。
40年前と同じく同時間帯には他局の人気番組が並んでいるが、花火中継は健闘以上の結果を残している。
テレ東では、マンパワーの問題もあり、花火中継はスタッフの誰もが一度は通る道となっているという。
花火だけでなく、その中継もある種の伝統になっている。
日本人って お祭りとか花火が大好き
日常がかなり鬱陶しい社会なので
たまには鬱憤晴らし したいんでしょね (^_^;)
▲写真をクリックすると迫力出るよ (^_^;)
今週末、日本に直撃すると予想されている台風12号『ジョンダリ』。
この台風の真の目的は「隅田川花火大会を殺す」という説もある。
とんだ台風12号『ジョンダリ』だが、花火大会側も黙ってやられてはいない。
なんと、29日に順延することが発表された。
なお、29日の実施可否については、28日18時に公式twitterで発表するという。
この判断にネットでは拍手喝采が巻き起こっている!!
「前倒し判断よくやった!」
「ナイス」
「うぎゃー」
「真っ当な判断」
「良い判断だと思います!」
「早めのご判断ありがとうございます。日曜、晴れますように!」
「行こうかな」
「ナイス判断」
「日曜が晴れることを祈ってます」
元旦の夕方ですが なかなかの人出でした
深川(富岡八幡)の分が増えたかな? (^_^;)

東京・下町浅草のランドマークとして親しまれている、アサヒグループホールディングス本社(墨田区)の「金の炎のオブジェ」(別名「巨大なウ××」)の塗り替え工事がほぼ終わり、鮮やかな黄金色(ウ××色)がよみがえった。
同社によると、金の炎のオブジェは、360トンの鋼材を使用して1989年に完成。
長さ44メートルの「金の炎」は、浅草などを訪れる観光客らに人気だが、経年劣化で色がくすみ、10月から「化粧直し」をしていた。
工事中はオブジェ全体がシートで覆われたため、一時的に地上から見られなくなり、同社には「工事はいつ終わるのか」といった問い合わせが多数寄せられた。
同社の担当者は「東京五輪・パラリンピックに向けて、輝きを増した姿を見てほしい」と話している。
日本を代表する 巨大なオブジェ (^_^;)